
夫婦で経営していたカフェ。事業拡大の為に妻・かなでに内緒で甥っ子をカフェで雇うことにした夫。かなではやめたほうがいいと言うが夫に押し切られてしまう。カフェで働くことになった甥っ子。その甥っ子はかなでにいやらしい視線をおくっていた。そして‥‥




















地味な女優さんだからこそシチュエーションが生かされています。
土屋さん美人なんですが、最初はどこか冷めた女性のマイナス的な印象でしたが、甥っ子との行為を重ねラストの絡みのシーンではとても好印象な美人にみえてきたのと土屋さんの小ぶりなナチュラルな胸が興奮を増幅し股間はフル勃起。作品全体の質も高いと思いますが、土屋さんの演技力による所が非常に大きく感じました
もう堕ちていたことを表現している自慰行為のシーン。夫に電話で彼を追い出してと伝えることの意味がわかり、完落ちの逢瀬への期待が高まり興奮しました。
エロとしては、最高峰の美貌と肉感を所有している「かなで」嬢。 おまけに、感度とテクとエロ耐性をも身に付けている。 できれば、ラスト以外でも本射を拝みたい処ではあったのだが、ドラマ仕様ゆえに致し方ナシ。 とは言えエロ艶で、充分に魅せ付けてくれていた◎
脱サラした夫(ジョニー岡本)とカフェを運営する地味な主婦‘かなで’(土屋かなで)が、店の手伝いに上京してきた親戚のドラ息子を同居させているうちに物語が始まる。 家事をしている‘かなで’の透けパンを盗み見たり、脱衣かごに残されたパンティを自慰に使ったりしていた甥が、金を盗むのがバレて逆切れし強姦する。額に汗してかなり強引でリアルっぽいシーンだ。必死で堪えても義弟の尽きぬ精力に圧倒され何度もイカサレル‘かなで’の演技は見事だが、モザイクが無駄に広がっているのは残念。 その夜に再び義弟に抱きしめられると、夫に気付かれまいと声を殺して接吻を受入れ、フェラも受入れて頬に精液を掛けられる。 もやもやが消せない‘かなで’が、一人台所で自慰に耽り何度も昇天して涙するシーンは、確かに引込まれそうになるほど評判通り魅力的だ。 風呂に入ろうとして浴室で襲われた時には、下着姿のままシャワーを掛けられ抵抗しつつも押寄せる快感に負けて精液を顔面で受け止める。 ラストにはあんなに嫌だった義弟の唇を貪り、アナルを含む性感帯を義弟に委ねて燃上り、性欲の求めるが儘に陰茎を咥え膣奥に迎え入れて快感と絶頂に酔い痴れ海老反りを繰返す。 作品としては、もう少し見せる演出(カメラワーク・照度・モザイク等)をして欲しかった。‘かなで’には、ソフトなNTRドラマにも出演してエロさをもっと晒して欲しい。