
夫と幸せに暮らす妻、しほり。夫のスーツをいつものクリーニング屋に出していたのだが、この日は初めての担当者だった。態度の悪い不潔そうな男。ある日、男が夫のスーツのポケットから女の名刺が入っていたと届けに来た。まるで不倫しているかのようなメッセージが名刺に書かれてあった。動揺するしほり。男は揺さぶりにかけた・・。




















絡みのガチ感が高い“ながえSTYLE”。絡みで完堕ちかと思いきや、本作は趣きが異なります(あくまで私見、タイトルの“接吻”は本筋では無いかも)。悪徳クリーニング屋の奸言に乗ってしまい、それまで2度の絡みはギリギリ堪えていたものの、その転機となった奸言により、自ら進んで行為に溺れてしまう。全編通して細かく撮られており、エンディングも“らしく”なってます。かなりドラマ寄りの作品と思います。では、実用性はどうかというと、2回目までの絡みが壮大な前振りになっているので、3回目の絡みはガチ感高くてなかなかエロいです。本作の女優さんですが、本作通して演じ分けが◎、人妻リアリティが高くて、演技・艶技とも上手いです。派手さは無いけど、いぶし銀。お急ぎの方には不向きかもしれませんが(笑)、ドラマの完成度も高く一味違う“ながえ”作品で、力作だと思います。見応えアリ。
最後のシーンのバックに流れるピアノ演奏は、途中早めのフェイドアウトか 全くいらない!
この女優さん、白くて桃のような透き通った肌してる。おっぱいは小さめだが形がいい。 この女優を、散々もてあそぶ小沢とおる、役得だな。 舌を絡み合わせ、思い切りベロチューするシーンは最高。 いい作品です。
接吻×小沢とおるさん×ながえ作品ときたら長時間に渡るベロチューキス、顔だけでなくカラダ中を舐め回し、その結果小沢さんの罠に嵌った琴井しほりさん、ドラマのストーリー、小沢さんのプレイと監督の演出、この3種が上手くコラボした作品です。 女優の可愛さも作品を引き立てており、特に背中を舐め回すシーンの女優の肌の白さがすっごく美しく見えました。 素晴らしいドラマ作品です。
「クリーニング屋です」 「入りなさいよ」 ニヤニヤして入ってきた男の頬を、しほりは叩く。 「全部、嘘だったじゃないの。嘘つき、私の前から消えなさいよ」 男は頬をさすりながら 「俺は奥さん抱く為なら、なんだってするよ」しほりを抱き寄せる。 「やめて、けがらわしい。消えなさいよ」 揉み合いながら、男はしほりの下着に手をいれた。 「おやー濡れているんですけど」男はしおりに口を近づける。 「嘘よ、嘘つき」 睨み付けてくるしほりの口を、男は強引に奪う。 いやあ、妄想が止まらない。最高の作品、最高の演技、最高のセックスでした。