
お酒がはいると気が強くなる夫。この日も部下とその奥さんを自宅に呼んで食事会をしていた。夫は酒の勢いで妻・いおりを叱責する。それがきっかけで始まった夫婦喧嘩。その喧嘩を止めるために部下の奥さんはすごい提案をするのだった…。




















七瀬いおりさん、色気があって良かったです。 玉城夏帆さん以降、新作が出ていないので今後も沢山新作期待しています。
遂に、夫は最後に見てしまって終わるというパターン、GJです。 間のプールでのシーンを挟むのも良かったし、 女優さんが、プールの後から「お願い入れて」っていう言葉もGJ、 最後は「気持ちよくなって!」と言い… これまでにない演出でとても良かったです。
嫌がる素振りも感じる姿も、艶とリアル姦があり良質であった本作での「いおり」嬢。 制限付きで撮り難い筈であるにも関わらず、久方振りの色白美肌と肉感が映え渡った撮り方は、 さすがのながえとも言えた。 また、その気になってからは、エロ艶にも磨きが掛かり、開口待ち受けからの本射仕様でのラストでも、 大いに魅せてくれていた◎
このシリーズ続けて二作品購入。武藤さん、七瀬さんともベロキスが濃厚でありながら妖艶です。プールでのシーンも良かったですね。武藤さんの作品でもそうでしたけど暗くなりがちなテントの中での絡みもキレに撮れていて最高でした。男優さんも激しいベロキスしていて良かったんですけどもう少し感情表現が豊かだと良かったですね。どちらかと言えば出来る部下より出来ない部下のような雰囲気を醸してましたね。きれいな素敵な作品でした
夫(横山一光)と口げんかが絶えない若妻(七瀬いおり)が、夫の後輩の妻(黒澤雪)の提案で夫婦交換キャンプに出掛け、その夫黒沢(神けんたろう)と関係してしまうシナリオ。 一泊目の朝、気付くと朝立ちした陰茎を押し付けながら抱きつかれ、クンニと手マンで興奮させられる。抵抗もままならず接吻・フェラチオも受け入れ一線を越えてしまう。モザイクがややどぎついのと、陰毛が狭い範囲にちょっぴりしか生えていないのが印象的。女優は肌が白くプロポーションに恵まれ、程良い肉付きで乳首の形が整っていて黒ずみも少ない。その気になった時の舌の使い方は驚くくらい激しい。 他人棒で思いの外深い快感を味わい、昼にはプールで誘惑されてフェラチオで口内射精され、舌を出して見事に受け止める。 最後の夜は待ちきれなかったという感じで抱き合い、夫では味わえない程のデカチンに惚れこみ精力絶倫男とのセックスを獣になった様に堪能する。 別れの朝には、もはや娼婦と化して目くるめく様な淫乱セックスに興じ、貞操観念も崩壊した様子。 そしてエンディングは無邪気な若妻の嫉妬深く横柄な夫にとってはかなり強烈。続編は、黒澤雪と横山光一との絡みでショートストーリーを作ってあげては如何でしょうか?