
夫の会社が倒産し、住居もすべて失ってしまった。住む場所のない夫婦を弁護士の林が自宅を提供してくれた。心の底から感謝していた妻のゆかりだが、ある日、朝起きると体に異変が・・。もしかして眠っている間になにかされたのだろうか?それを林に聞くと恩人だった男はガラリと態度を変えてしまった。




















表情が良い!ムチムチの肢体もそそられます。最高に色っぽい太腿です!
初めて行った弁護士の家の畳の上での夫とのペッティングは要らない欲求不満の淫乱妻 に見える。 堕ちる過程が不明で単なる不満解消堕ちに見える。
和人形のような、お目々と鼻孔がパッチリである「ゆかり」嬢。 極上の和肉でもある。 とは言え、ガマンも演技もできるようになっていたのは計算外。 4行為中、ガマン回が2回もあるので、感度が鈍くなったようにも観えてしまった点は もったいなかった◎
●す男優の緊迫感の無さ…。寝ている奥さんと夫が起きてしまわないか…といった緊張感も全くなく、とてもリラックスしながら昏●SEXする姿に怒りにも似た感情が湧いたわ。気持ち良くなってあと少しでイキそうな感じがしてからの「もうバレても良い!好きに●すぜ」という攻めにならへん? あと眠らせた薬の小瓶を隠しもせず台所に置いとくて…。それで問い詰めた奥さんは「黙っときますさかいに、もうそっとしておいておくんなはれ」と罪に問わない言うてんのに「じゃあもう一度抱かせてよ!」てwww それならそういう小細工せずやれよ!と思うんよなハッキリ言うて。 あと男優が体鍛え過ぎてて「こんな、「ラグビー初めて3カ月」みたいな体した弁護士、そうそうおらんやろw」という気持ちになったわ。 ながえ作品でよくある「部下のミスを庇った上司が重い責任をとることになり、上司はやる気をなくしその行き場のない怒りの矛先を…」みたいな展開なら分かるけど、この作品に出てくる弁護士の目的がわからん…。最後は快楽に溺れた奥さんとSEXするんやけど、「愛し合ってる二人」にしか見えん。「人妻を愛してしまった。自分のものにしたい弁護士男」っていう作品ならまだ理解できるが…。この弁護士は何がしたいのか…。犯したいの?愛したいの?犯したいならもっと卑猥にやらんとアカンよハッキリ言うて。最後、普通に愛し合ってるんよなぁ…。
リアルな人妻感が良い。 ながえ作品の絡みは卑猥な格好が多くてエロい。 テーマが終始ブレないのは流石。