
共働きの夫婦。すれ違い生活でセックスレスとなってしまった。ある日、夫は妻がマッサージを受けている姿になぜか興奮し、自分が寝取られ性癖であることに気づく。そして偶然にも会社の同僚から「寝取られの館」の存在を知り、何も知らない妻をそこに連れて行こうと計画した。




















タイトル通り、おしとやかな若妻、長瀬をダッチワイフにして、中年親父たちがチンポで掘削!掘削!掘削! 長瀬のやわらかい肢体がなまなましく描写されている。 長瀬には悪いが、星はふたつ。いい女優なのに演出が悪くてもったいない。顔面ぶっかけ、口内発射、中出しはない。だからエロさに欠けた。
視聴した感想は、現実に寝とられ性癖の人がいるか判らないが、もし居るとしたら、その人は、大きな愛情を持った人と、言えるのではないか?妻が他人に抱かれても良い。逆に、その方が助かると、思える訳だから。妻にしても、たまには夫以外の男に抱かれたいと、思う事も有るだろうし、逆も有る。有名人の不倫等がニュースになる事が度々あるが、未来の世界に於いて、今日は浮気してくるね~、泊まりになるかも~、わかった~避妊だけはちゃんとしろよ~、とか、寝とられ性癖の夫なら、今日は○○ホテルで20時だよ~遅れないでね~、わかった~着いたらメ-ルする~、とかの会話が当たり前になっていたら、不倫とか浮気は存在しなくなるかもしれない。ただし、この場合に必要なのが、お互いに於ける信頼関係で、本作品に於いても、夫に見られている事に気付いた時、性交しながら夫と会話が出来るのは、御互いの信頼関係が有るから出来る事を現していると思う。夫が自分の性癖を満たすのは自分の為だが、妻の為でも有る訳で、妻も夫の性癖を否定していない。やはりそこには、連れ添ってきた情、心からの愛情から生まれる信頼関係が有るからだと思う。エンディングに於いても、夫が浮気を容認する事を知った妻が、良い事を聞いたわと、言っているが、秘密で浮気をする気は更々なく、夫を責める事もしない。此処にも信頼関係が窺える。この様に感じられるのは、脚本、演出、キャスティング、演者の演技力、全てが揃っているからだろう。内容には余り触れていなくて申し訳ないが、もし、あなたが寝とられ性癖の持ち主なら、心から愛せる人と、まずは愛情を育み、信頼関係を築いていく事をオススメします。以上。
このシリーズは夫が目覚めたとき目にする光景がハイライト。寝取り役の男の腰に全裸の妻がまたがり腰を振る場面の淫らさを楽しみにしている。この作品では腰の振り方がワンツーの二段ステップ。二段目は最初よりさらに突き出し、局所をさらにさらしている。見事な技だと感心しました。エロイ!!
長瀬麻美ということで購入。以前「湿ったパンスト」で彼女がよかったので。星の数が3なのは、浴衣がダサいから(笑)。なんでAVでは、浴衣というとこれなんですかね。ダサいな。もうすこし色っぽいのを考案してよ。まあ、よく温泉旅館に設定すると、かならずこの浴衣が出てくるけど、もうすこしなんとかならないかな。
寝取られの館…このシリーズは、題材が素晴らしいだけに、上手く活かせば傑作になりうる要素はある。 ただ私的に言わせれば、夫の寝取らせ願望は全く理解できず…その点でこのシリーズが評価されているとしたら、好みの違いとしか言いようがないし、輪〇と言う点で評価されてるとしたら…恐らくは、ながえの大抵の作品は傑作になるだろうが、ドラマ的に意味のない単なる輪〇に抜きの要素を覚えない身としてはやはりつまらない。AVドラマが好きで、絡みだけでなくドラマでの主人公の心情も抜きの要素だと確信している身としては、コメントによくあるドラマパートは早送り…も悲しい。 本作、レビュアーのコメントをみると…評価する意見は「複数の男優と翌朝まで絡み合う内容で、全ての男優を受け入れる」(ドラマだから、主人公は、男優ではなく「男」に輪〇されているのだけど)「女優の体つき…特に大き目な乳輪は卑猥すぎ」「目覚めた夫の目に映ったのは、男達に囲まれながらマンコを突きあげられ喘ぎまくる全裸の妻の淫らな姿。夫の視線に気づくがそのままSEXに没頭するのがやらしすぎる」「旦那を見つめながらの行為、めちゃエロい」「えげつない接吻をする男優陣が揃い、女優も感化されたのか激しい接吻で応える」「自分を正当化してわりとノリノリで寝取られてくれる」「乱れる女優の姿は非常に艶めかしくたまらない」。一方、評価しない意見は「制作をすべて輪〇に変えるのを見るのは悲しい」「抜きどころがない…というか作品に入り込めない」「あくまでコメディ作品。説得力は無い。貞操が崩れる理由もよく分からない」「淡白で没入感がイマイチ」「寝取られの館の宿泊客がキモ爺が多すぎ」。 勝手にコメントを総括すれば、女優の身体…特に乳輪や、輪〇される様・夫に気づかれてヤメられない様は衝撃的だが、現実性には賛否が別れ、ドラマ的には淡白との評価だと思われる。 清楚な人妻と言うなら易々と堕ちるべきでないが、本作の主人公は単なるヤリマン女が機会を得て、これ幸い…な印象があって、結局は、ながえの…輪〇だけさせとけば的な、いつもの演出だと思えてしまう。