
平穏に暮らしていた夫婦。しかしその平穏は夫の上司によっていとも簡単に崩れていく。上司の罠にハマった夫は謹慎処分になってしまう。その謹慎中に妻に近寄る魔の手が…。




















元料理人だとのたまう小沢とおるがレクチャーするニョッキ作り。白花こうの美しい指、重なる無骨な指。レスリー・チャンの香港映画あたりだと、かなりエロチックな情景になる演出なんだけどまったくそうはならないところがお粗末だよねー。抱く抱かれるの話しではないよ。息苦しくなるような二人の空気感を言ってるんだけどね・・・。それにしても神けんたろう、この棒読み、ワンパターンな台詞回し。何んなんですかね。ビックリ辟易うんざりです。唯一の救いは白花の冷ややかな視線。これはよかった。 そして崩れていくプライド。まあまあの凡作でした。
露骨な引き延ばしがすぎる 部長と夫の対立もやたら長いしセリフもゆっくり、会話も無駄な間を空けてたり…女優と男優のコンタクトまでもやたら長い カメラアングルも2、3程度で寄り・引き等のテクも少ない ここまで金儲けに走ったような作品初めて見た もっと作品作りに情熱を注いでほしい
平と部長との争い。課長がいない会社の形態が解らない。 小沢の性技に溺れて白花こうがイキ堕ちるのは最高だがカメラアングルがいまいち。 私には旦那俳優の演技がわざとらしくうざいので-☆1
女の色気がほころび始めた旬な人妻・白花こう。定年間近の上司(小沢)に恨みを買い罠に嵌められた夫(かみ)。落ち込んでいる実直な夫を心配した妻は、夫の為に上司と肉体契約結んでしまう。 上司の執拗なクンニと手マンで思いの外深い快感を知って潮を噴いてしまう女体。「お願い。口でするから。」と抗うも叶わず生挿入され中出しされる。無駄に広いモザイクが鬱陶しい。夕刻には快感を思い出し乍ら食卓で自慰に耽る。色白の肌が実に美しく艶めかしく揺らぐ美しいシーンだ。 図々しく家を訪ねて来た上司とキッチンで、ディープな接吻や淫らな愛撫に酔い痴れて性交を受入れ唇を精液で濡らす。気の強い人妻が口の周りを精液塗れにされるショッキングなシーン。 次第に上司の巧みな性技に溺れてしまった人妻は、夫が残業で遅くなることを確認して上司を迎え、夫婦のベッドで下着を脱がされて嬉しそうに股を開く。上司の顔を跨いでクンニに酔い痴れ、人妻としての理性を失い、夫の存在をも忘れて中出しをせがみ昇天する。 性欲を発散し、心地良い疲れに身を任せて上司とハグしているところへ帰宅する夫。実に気の毒な結末が・・・。
「やだー」「やめてください」と初めから最後まで同じ言葉の繰り返し。語彙が乏しいのはかなり残念ですが、時々クリを愛撫されて突然「アッ」と少し大きな喘ぎ声をあげる姿にはドキリとさせられます。 その後の長尺のクンニでついには「あ~だめ~」と演技を忘れて本気で感じてしまう姿もステキです。 最後まで男優さんとのカラミは受け身中心ではありましたが、かなりエロエロで見ごたえ十分です。