
平穏に暮らしていた夫婦。しかしその平穏は夫の上司によっていとも簡単に崩れていく。九州への転勤を命じられた夫は家を建てたばかりということでその申し出をことわるのだがその行為が気に入らない上司は…。




















久々にDVDを整理している時にこの作品が出てきて改めて鑑賞しましたが、非常に完成度が高い作品で感心しました。 (作品性が高い理由) 1)一度のレ〇プで途中で快感に負けて理性を失い、やる気満々になる妻が出る最近のNTR作品とは大きく異なり、1度目~3度目までは理性が勝ち、その後、その場面を夜に思い出してオナニーをし、4回目にホテルで会う時には互いの欲求にストレートに向き合いさらけ出すという、NTRのお手本のようなストーリー。 2)奥さんが絶対抵抗出来ない夫の社内でのミスが作品の整合性を高めている。 3)奥さんが履いているいるパンティが変に色気のない普通の純白パンティも主婦感が出ていて演出評価が高い。 4)主演女優の弥生みづきさんのルックス・色気・演技・見事なボディ(特にお尻)が作品性に強烈なエロさを与えている。 5)作品自体が普通のドラマや映画と遜色のない出来栄え。 上記5点が評価の理由です。 欲を言えば、奥さんの顔が見える逆騎乗位をソファーでやってくれたら100点を通り越して120点の出来栄えになっていたと思います。 それにしても弥生みづきさんって菅野美穂に激似ですよね。初めて見た時は驚きました。監督の富丈太郎氏にも賞賛を贈ります。素晴らしい作品を有難うございました。
みづきさんのデカ尻は興奮するが吸い付く男優の頭が不快。又吸い付き音がうるさい!
終盤のカラミの、みづき嬢の堕ち方は上司に従順なM女感が出てて良かった。 カメラワークも、本作シリーズでは珍しく、真上からのシーンも随所に導入されてたのが新鮮だった。 (若干、アイポケっぽいカメラワーク) マイナス面は、 個人的に、喘ぎ声が過剰演技に見えてしまった事かな。
みづきさんのプリ尻はエロイね。落ちていく妻が良い演技です。ただみづきさんのパンツが随分渋いパンツですね。残念でした。
悪くはないが、墜ちるタイミングがぼやけている。 多分、2回目の絡みがちょっとタンパクで 墜ちるには?で、ちょっと残念。 みづきさんの演技は、良いとおもいますが ちょっと尺が、たりなかったか。。