
夫には特殊な性癖があった。それは妻を他人におもちゃのように扱ってもらい屈辱を味わいたいという寝取らせ願望。妻・春香を説得してマンションの一室で見知らぬ男たちと一泊二日の共同生活をすることに…。




















ヤられ感が良いですね。綺麗で好みのおっぱいです。これは夫の性癖を妻が仕方なく受け入れている作品なので、無理矢理なようで無理矢理ではないので個人的にはこの評価でした。
最初から最後まで肌の綺麗さに感心して観てました。こんな色白肌だとこの親父たちのようにむしゃぶりついて、こんな舐め方になるんだろうなと思いました。特にいつもながら安大吉は独特の感じですよね。今回のように男が5人だとちょっと同じことの繰り返しで興奮度が落ちるときがあるのですが、そんないいころ合いの時に安さんが登場してまた盛り上がる(笑) 桂木春香さんも控えめながら着実に右肩上がりの演技を披露してくれてます。バックでいく時の腰の動きも大きくなったり、最後の絡みではイクと小さい声で囁いたり、ピストンされながら手コキをしていたりと少しずつ覚醒していく様子を表現してました。途中旦那さんに変わった時何も表情が変わらなかったのも笑えました。 この女優さんどんどんこのメーカーの作品に出てほしいですね。
晒されは旦那に付き合ってやらされていると言いながら下を濡らしている。そして興奮マックスの旦那のちょう早漏sexに満足いかず。まわされてメチャメチャにされた後に旦那に抱かれるが旦那では感じず喘ぐことはなく真顔でsex、旦那は変わらず早漏であっけなく終了。最高でした。女優の表情色気素晴らしい。
失礼ながら、とりたてて美人というわけじゃない。日ごろ職場や近所で見かけるお姉さんという感じ。でも、だからこそ妄想を掻き立ててくれる。そんなにやって感じるより痛いんじゃないのか、と心配になるほどがっぷり四つに組んだからみがいい。
いやー、前半から終始ドキドキ、傑作です。 最初のプレイまで30分を要しますが、いつもの『愛妻ダッチワイフ』や『寝取られの館』の展開を踏襲しつつも、丁寧なつくりで清楚な美人妻がこんなオジサンたちに…の緊張感をこれでもかと高めてくれます。 「こんなイイ女とやれるのか!」というオジサンたちのつぶやきと、荒い鼻息が聞こえてきそうなガッツキ加減が興奮を高め、夫婦を取り囲んでしごきはじめたオジサンたちのアソコを見て妻が思わず「こんな大きいの入らない」と言ってしまうのもエロい。 あんなに旦那以外では感じないと言い張っていた妻は、1回目から感じまくりで、代わる代わる入れられながら「すっごい…」と心の声まで漏れちゃう。 1回目が終わって、5人のオジサンがどうだったか、一人一人の印象を旦那に言うシーンがあるのですが、これがまたイイ。今までのながえ作品では見られなかった新しいアイデアではないでしょうか。 ただ、欲を言えば、2回目のプレイでは、春香さんがもっと覚醒してほしかったかな…。 妖艶な目つきで旦那の方を見ながらするとか、もっと目を開けて濃厚なベロチュウを見せつけるとか。男性陣が常に頭を押さえてフェラさせるので、最後まで受け身の印象が拭えず、ちょっと単調になってしまった感はもったいなかった。