
多額の借金を抱え夜逃げした夫婦。オフィスクリーニング店で住み込みをし働くことになった。しかし、夫が寝ている横で社長に犯かれてしまった妻のレイラ。そこから店主の陰湿な性的虐●を毎日受け、快楽地獄へと落されていく・・。




















本作、ながえSTYLEで見覚えのないタイトルに目が止まりポチった訳ですが、“貧困ビジネス”凶悪版という闇深いストーリー設定だったんですね。書き下ろしのおNEWなシナリオだと思いますが、冒頭から細々とツッコミどころはあるものの、汎用性がありそうですね。夫を都合良く働かせて妻を弄ぶ、という問題作(笑)。他のタイトルシリーズでは輪●ものが幾つかありますが、人数増えると画角内が見辛くなるので、本タイトルでは1on1ものになっているのが◎。キャスティングが秀逸。阿部ちゃんさんは、いい味出してます。女優さんは初見でしたが、人妻リアリティが高くて絶妙な緩エロボディ。演技・艶技ともに普通だと思いますが、絡みのエロさがガチ感出ていて生々しい。序盤のヤラレ姿も、終盤のサレ姿も、唆られます。終盤の「好きにして」にはシビレました。ストーリー的には、ぱっと見は胸糞話ではあるのですが、露頭に迷っていたことを考えると、さもありなん(笑)。AVドラマとして楽しめますし、実用性もあって、ポチって良かった1本です。
弱い人間を騙して自分の配下に置き、奥さんを手篭めにする。こんな好き勝手にできるなんてという妄想作品ですね(笑)エロいおっぱい。
ザ・和姦7みひな のブラッシュアップ版ですね。 恥辱シーンが追加されていますが基本は前作と同じ。 業務中の恥辱シーンはもっとバリエーションと時間をさいて、いろんなパターンを見たかった。 恥辱シーンは普通のハウススタジオの一室なんでしょうが、綺麗しぎて淫靡な感じがない。薄暗い古びた雑居ビルを使えば見え方もだいぶ違ってくると思う。
藤井レイラさんの演技がわざとらしすぎる。 感じ方も感じすぎて、最初はよかったのですが、ずっとは厳しい。見飽きる。 せっかく何とも言えない美しさを出しているのに勿体ない。 同じ人が相手だし、もう少し違った展開があってもよかった。
逃げてきた夫婦を善意で救うふりして、実は亭主を眠らせてその横で妻を●す。このストーリーは「ザ・和姦4桃瀬ゆり」「 ザ・和姦7みひな」「ザ・和姦12紫月ゆかり」と「ザ・和姦シリーズ」の中で何回か採り上げてきたが、新たに「レ●プ社宅401号室」シリーズとして独立させた。 この作品の後に「 レ●プ社宅401号室2 水瀬さな」が出たが、作品的にはこちらの方が上だと思った。この社長は常習犯であるべきで、本当は「ザ・和姦12」のように最後まで夫が知らないうちに社長から離れていき、また似たような夫婦が現れて・・・とした方がよかった。また、この作品の圧巻は最初に女を犯した後にすぐには離れず、泣いている女の後ろから乳首を刺激し自分のものを握らせ、また相手の股間をまさぐるところで終わるシーンで、まだやり足りない感じ、女に快楽を植え付けるしつこさ、社長の異常な好色が出ている。藤井レイラの感じたくないのに感じてイッテしまう演技が秀逸。