
退屈な結婚生活に渇きを覚えた元女優のゆり。俳優の猿渡と肌を重ね、忘れていたはずの‘女優だった自分’を取り戻す。しかし、夫の留守宅での密会が発覚し、罰として夫の親族たちにその肢体を弄ばれることになる・・。




















いつも寝取られる男優さんが寝取る側に回った事は面白かった。紗々原ゆりさんの夫役が真性(?)寝取られ男優さんなので、この配役になったのかな? 紗々原ゆりさんが中堅女優というのは、本筋とは無関係だが、絶妙な設定だと思う。それにしても、ゆりさんは背が小さいね? 一度でもスポットライトを浴びたら、その世界から抜け切る事は難しいのだろう。芸能界を退いたタレントの復帰を、唾棄すべき事の様に批判した歌手が、簡単に引退と復帰を繰り返した事からも容易に想像が付く。「私は、そんな恥知らずな事はしません!」とまで言っていたのにだよ! 夫から電話が掛かって来るので家を空けられないと言って、自宅でイチャイチャしていたのに、肝心の夫の電話を無視する神経が解らん! 夫の依頼を受けて様子を見に来た叔父さんも、この状況を夫に伝えれば、どの様な事態になるか想像が付く筈なのに、何の機転を利かす事もしない! 不貞が露見したからと言って、ゆりさんを親族に犯させる夫も異常だが、それに乗せられて●す親族も異常だ! 散々、犯●れた後に、ゆりさん達は放逐されるのだが、刑事事件として訴えなかったのは芸能人だからなのか?スキャンダルを恐れたのか? 「強●」は親告罪だが「輪●」は暴行罪だぞ!暴行の事実に目を瞑るのか? 不倫の慰謝料の問題は、当人達の責任として解決すれば良い!受け取らないだろうが...。 離婚届さえ提出していないけど、「離婚してやる!」の一言だけで済ませて大丈夫か? 面倒な事よりは、漸く手にした自由を大事にしたいという事なのか? 流石は芸能人の思考という事で...良いのかな...? 「後編へ続く」...少しはマシになるのか...?
ゆりさんはながえスタイルからの作品、意外と多く常連になりつつある。 ゆりさんは、スタイルやルックスとかうまく説明が出来ないけど、凄いって感じがなくどちらかと言うと、普通に近い感じなのに、未だに新作を出し続けている。 ただ、芝居がうますぎる!ひとつひとつのセリフの言い回し、また今回は男優も熱量も凄い。 ほんと、ひとつのドラマを見ているようだ。 もちろんAVだから絡みもいいし、ねちっこくゆりさんが責められます。昼夜問わずやられまくり。 しかも今回は前後と2作品発売になっているから、楽しみ倍増です。 前編でめちゃくちゃエロかったゆりさんが後編は更にエロさが見れるの期待しています。
半年前リリースされた紗々原さんの不倫モノにも出演されていた「NTR俳優」松本洋一さん。今回も寝取られてしまいました。作品が締まりますね、力量のある役者さんが居ると。 義母の介護をせず不倫の現場を撮られてしまった紗々原さん。逆上した夫が「夫の俺が許可してるんだから」とキモ親戚オヤジに行為を促します。 長く続いた、夫、親戚からの罰から解放され不倫相手の俳優と玄関を後にします。抱きしめられた時の最後の紗々原さんのうつろな表情が気になりました。なにを語っている顔なのか。 罰なのに終盤は「気持ちイイー」連発でしたので…。 後編を楽しみに待機いたします。