
下半身不随の夫を持つ妻・希。妻の地元に戻ってきて会社に勤め、夫を懸命に支えていた。そんな妻のことを好きな社長は、プレゼントを渡し妻に告白。が断られる。次の日、社長は妻に仕事を押し付け残業させた。会社には社長と妻二人っきりに…。




















●雌スケベに化した妻が寝ているカラダ不自由の夫近くで、 本能剥き出しに没頭して求め合う不倫は勃起マックスものです。 ・モザイクも程良く、雄棒をしゃぶるたかせさんがエロさたっぷりです。 ●物語始まりは、地元にに戻り、妻ユナ(たかせ)は、 事故で体が不自由になった夫の代わりに働きに出てます。 そんな彼女に会社の社長(吉村)は淫ら想いな視線を送り内心ムラムラ限界です。 帰宅すると実母さんがいて、夜の性交生活についてアレコレ心配です。 次の日、何かを企む社長はユナだけを残業させ、 仕事終わりに欲愛を告り、靴を贈り、抱きつきますが、抗われます。 次の日、社長は強引に仕事をふり、残業を仕向けます。 社長は抗われながらもついに強引にユナを肉欲愛して、 セックスレス日々のユナは雄棒をねじ込まれ、 1年ぶりにナカイキ雌悦びを味わうのです。 次の日、ユナは雄棒の余韻が体に刻まれて、 風呂に浸かりながら、雌本能が湧き上がりオナニーして悶えます。 ・次の仕事中、社長から姦されていた写メが送られてきます。 感情が乱れて、外出先の社長へ抗議に行きます。 ・そして、とうとう、社長がユナ宅にやってきて、 ユナは抗いながらも雌本能が解放され欲愛まみれてゆくのです。 夫が近くにいながらも、玄関で激しく接吻愛貪り悶えて、 雄棒にしゃぶりつき、二人はもっとしたく、ベッドルームに行き、 ユナはスケベまみれて喘ぎ悶えます。 (脚を広げ、クンニにされるたかせさんは淫ら雌です) ついにシックスナイン、騎乗位腰振りで、 二人は欲愛獰猛に雌雄交わってゆき、ナカイキで互いを欲し尽くします。 (ユナは燃えたぎった欲情をもう消すことができなくなり、淫らまくります) ・クライマックスのバスルームでもそのまま激しさが収まらず、二人は没入に求め愛ます。 (たかせさんの後背位の攻められ悶えは一番ゾクゾクポイントです) ●たかせさんが姦されながらも本気で雌堕ちしてゆくのさまは ピッタリマッチして淫乱さにゾクゾクします。 程良くスレンダーにジャストサイズの乳房乳首プリ尻が美妙エロいです。
たかせさんがとんでもなく素晴らしい。こんな味のある人がもっと出てきて欲しい。
寝たきりの旦那のそばでセックスできる精神は、わかる人は少ないと思われる。 背徳感や罪悪感の前に嫌悪感が大きくて、イマイチ興奮できない。 母親に見られて、そのままセックスできるていうのも・・・。
秀作の多いながえ作品の中では、期待したほどにはあまり興奮度は高くなかったですね。男優がチャラスだから絡みも由奈さんのいやらしさを引き出していて決して悪くはないんだけど。 これは俳優たちのせいではなく、ストーリーの単調さによるのではないだろうか。演出は周辺人物がたくさん登場しており、細かい工夫が感じられていいと思う。しかしいかんせん尺が短すぎる。絡みが2回しかなく、完墜ちが早すぎない? また旦那が妻の異変に何ら気付かない寝たきりの設定でなく、健常でいいから妻が奪われていく焦燥感をかきたてるストーリーの方が興奮度合いも高いと思うのだが。 またいい脚本で由奈さんの絡みが見たいです。
夫が寝たきりで、健気な妻が働き夫を支えるという展開はながえが得意とするストーリーだと思います。 健気に頑張る人妻は覚悟を決めて自分の本当の気持ちを押し殺しているのだけど、抑えきれないことをタバコを吸うシーンで表しているように思う。 そんな人妻が生命力の強い男性に抱かれ、止まらなくなってしまう展開は良かった。 最後の母親に見つかったときに、目線が合うが、何食わぬ顔で交尾を続けるところも良かった。