
頑固者の夫を持つ42歳の妻・重子。夫は人に優しく思いやりがとても強い。そんな夫と二人で細々と暮らしていた。夫の同僚が来るまでは…。同僚の奥さんは重い病気で入院していた。莫大な入院費で同僚は食べるのもままならない状態。そんな同僚を夫は信用してお金も貸し家にも呼んだ…。




















ながえのもう一つも良かったけど、これも凄く良かった。決して美人でいいスタイルとは言えない女優さんだけど、SEXシーンのいやらしさは飛切りでした。
大崎静子がいいねー。たまにある本気で感じてる作品のひとつかもしれない佳作。 否、名作です。相手役の安大吉が最低なゲス野郎として登場している。
大崎静子さんのエロポテンシャルは想像以上でした ですがもっとエッチの体位のバリエーションを豊かにしてほしかった、そしたらもっとエロい大崎さんが見れたんじゃないかと思う これは大崎さんの評価ではなく制作サイドの評価になります、見てる側は制作サイドの評価も出演者のレビューの評価になるので星勘定が左右されます
前半の、むりやり〇かされるところ、 中盤の、〇かされたときのことを 思い出してオナニーするところ、 最後に、安大吉に思い切り〇かされて 感じまくるところすべてヌケた。 このシリーズがロングランなのは、 この第一作がよかったからであろう。
最高の一言。 飽きを感じることなく何度観ても興奮させられる作品。 男優の安大吉の良さが全力で発揮されており、 鬼畜で下衆な役柄が卑しい見た目と演技に拍車をかけている。 女優は大崎静子、彼女は初めて知ったが虜にならざるをえないほど素晴らしい。 素朴ながらも妖艶で、存在自体がいやらしく熟したエロスが溢れ出ている。 内容は、性欲に飢えた野獣が本能のままに雌を貪り、雌は必死で抵抗するが餌食となり虚しくも堕ちてしまうという話。 ながえシリーズに限らずありがちなストーリーではあるが、作中の2回戦のうち1戦目が本作品の良さを際立たせている。 演技とは思えないほど嫌がる雌をよそに、野獣は感謝と謝罪を声に出しながら犯していく。 このシーンがエロと背徳感が融合した完成系と呼んでも過言ではない。 個人的な注目ポイントは女優の表情と足の指先だ。 拒絶する反面、次第に快楽に堕ちていく姿が悶える表情に表れ、それに呼応するかのようにつま先が開きピンと伸びる。 ここまで演技なのか本気なのか分からない姿は彼女の才能とも呼べるのではないだろうか。 是非とも同様の作品を望む。