
母が亡くなり、離婚していた父に引き取られることになった息子。父は若い女と再婚していた。今日からお義母さんと呼べと言われても、お義母さんとは思えない息子は…。




















これまでの「碧しの」さんのながえ作品とは違って、自ら誘う義母という役柄だがドラマのセリフと何気ない仕草だけでも若妻の妖艶さを放っている。 濡れ場のシーンでは、他の女優さんには真似の出来ない唯一無比の色気ある表情と演技で圧倒されます。 この女優さんは高いプライドを持って演じていると感じます。脂肪のかけらもない引き締まったボディラインは日ごろの努力が見受けられるし、色気ある表情や高い演技力も研究して磨き上げているものと思われる。 ただAVにでて適当に演じている女優さんとは違い、プロと呼べる数少ない女優さんだと断言できる。 本作品は、ながえスタイルの屈指の名作と呼べるだろう。
こんなSな一面が見れたことが収穫。 まぁどう考えても父親より息子とやった方がいいもんね。
「幸野賀一」と結婚した「直美」(碧しの)。 賀一は前妻との間に息子「勇人」(柏木純吉)をもうけている。 前妻と離婚して、勇人は前妻と暮らす。 だが、その前妻が亡くなって、賀一が勇人を引き取ることに。 年配の賀一が、「絶対に間違いを●すな」と、勇人と直美に釘を刺す。 気が気でならない賀一に、直美は舌を挿れられる。即尺、手コキして射精させる。 庭に干された下着や、直美のスカートの中に、勇人が好奇心を露わに。 賀一の眼を離れた途端に高慢な態度に豹変した直美は、勇人を子供部屋に案内。彼女はいるのか、マスを掻いているのかと嗤う。 湯船でマンズリして乳を揉む。盗み見る勇人に気づいて、唇を歪める。 パジャマとショーツを脱いで、布団で賀一に舐陰される。 翌朝、賀一と舌を絡めて、泊りがけの出張に送り出す。 洗面所でショーツを脱ぐ。 浴室でミニスカをまくって陰部を洗い、石鹸をシャワーで濯ぐ。 子供部屋で寝坊する勇人の顔に、ショーツを押し当てて起こす。仕事もしてないのにいい身分だねと皮肉る。これ好きでしょ、昨日お風呂覗いてシコシコしてたじゃない、父ちゃんに言ったらどうなるかなと責め立てる。私の躰でマス掻いてたんでしょと問い詰めて、「掻きました」と認めさせる。 畳に座って股を開き、秘部を見せつける。「触らせてください」と言わせ、指マンさせてその指をねぶらせる。 布団で舌を絡める。セーターとキャミソールとミニスカを脱いで、乳頭や陰茎をしゃぶり、69、尻コキ。「ちゃんと見とけよ」と背面騎乗位で筆下ろし。対面騎乗位で亀頭だけを呑みこみ、「奥まで」と懇願させて腰を落とす。正常位で乳首を吸われて、腹射。 ちゃぶ台で夕食を食べながら、足コキ。 浴室の洗い場で乳や陰部を手洗い。 覗き見る勇人を呼び入れて、石鹸をシャワーで濯がせる。乳をしだかれて指マン、舐陰。 服も着ずに台所で舐陰、指マン。 流し台の上で正常位で突かれる。 バックでイカされる。 広縁でバックで追い上げられる。 布団で正常位、対面騎乗位、正常位で腹射。 床柱にしがみつき、バックでガン突きされてよがる。 心配のあまり出張を切り上げて帰った賀一が、勇人を殴り倒して叩き出す。 「よりによって俺の息子に手を出しやがって!」と直美にも拳を上げるが、未練があるので堪える。 私だけのせいじゃない、あなたも息子も悪いんだから、と直美は心の中でつぶやく。
しのちゃんの演技力凄いですね。 Sな演技もとても良かったです。
脚本に違和感を感じてしまい抜けず。 薄い日焼け跡に何故だか興奮した。