
結婚5年目の結婚記念日。若くて…美人で…何より笑顔がたまらなく可愛い最愛の妻。20も離れた夫のことを愛している妻が…ギャンブル狂いでどうしようもないくらいデキの悪い弟に…。




















早堕ち過ぎる…との指摘もあるようだが、本作は堕ちモノ系のAVではない。ED夫に望むべくもない性交を義弟に求めた兄嫁の不倫作品なのだと思う。 兄にお金を無心するも断られ兄夫婦の家に盗みに入る弟。忘れ物に気づき戻ってきた兄嫁が義弟と出くわすが、兄嫁が驚いたのは、盗みに入った義弟ではなく、義弟に見つけられた兄嫁愛用のバイブだった。ED夫と満足いく性交が出来なくなり、自ら慰めるために手に入れた性玩具を知られ恥じらったのだ。そして義弟は兄夫婦の実情を察し更に口封じもかねて兄嫁を犯○ていく。そして兄嫁も、まるで望んでいたかのように全く無抵抗で、嫌がる素振りすら見せず、義弟にされるがままに身体を許していく。 清城ゆき…綺麗な女優だが、演技が全くといっていい程出来てない。そんな場面でもないのに笑っていたりする。だから難しい抵抗の演技は無理だと判断し省いた演出にしたのかもしれない。堕ちる展開もなく、義弟に無理矢理されていると自ら言い聞かせて基本受け身の性交に応じていく兄嫁の不倫SEXを見せ続けられるわけなのだが…。しかし彼女、綺麗で清楚な雰囲気ながら艶もあって…いい女だから絡みは中々いい。 最大の問題は、この作品が、くだらないNTRをテーマにしていること。ED夫が自宅を出ていく弟を見つけ、妻が寝取られていることに気づき、弟に問いただそうとするが、弟は答えもせず、兄に「明日の夜」とだけ告げる。そして兄嫁を寝取る場面を、酔いつぶれたフリをした兄に聞かせるのだ…。 しかし、いつからAVは、妻が寝取られいる夫を大々的にフューチャーするようになったのだろうか。SEXがみたいにはずなのに、妻を寝取られ口惜しがる夫をこんなに長々見せつけられても…。 NTRは、夫思いの妻の、心とカラダを奪う振り向かせる演出だけがあれば十分で、夫など画面に映す必要はあまりないと常々思う。 ただ、即堕ちで最初から義弟を求めるような兄嫁の演出だけに…夫が映ってないと、ホントにヤルだけになってドラマ的に成立しないから、どうしても夫を映す必要があったのだろうけれど…(いやむしろ、ながえ作品だから、口惜しがる夫を演出したいのがメインでSEXは二の次…なのかかもしれないけど)。 そんな残念な作風ながら、それでも彼女の絡みは妙に興奮させるもの事実で、いい女って、演技力はなくても絡みがよければ作品は成り立つんだなと…、ホント得だね。
清城ゆきは演技が下手などと言う人がいますが、AVとしては必要充分です。必要以上なことをしないので、リアリティーが増してきます。FANZAでのほぼ前作ダウンロード済み。お願い、新作を!!
清城ゆきちゃんが、とても色っぽく描かれています。清城ゆきちゃんの、お世辞にも高いと言えない演技力を逆手に取り、色気に代えてしまう『ながえ』の作品構成に、ただただ脱帽です。
ゆきさん艶っぽくなって来ましたね。 丁度いいお年頃でしょうかね。 演技には賛否両論あるようですが、私は随分良くなったと思いますけど。 自らちんぽを入れての腰振りまくり・・・。 ちょい小さめなお尻ですがバックからの突きまくられ、感じてしまうのはいいね。 着たままするのが特にそそります。
ゆきさんの演技力を鉄壁の男優陣がうまくカバーしているし、確かにじっくり見ていくとよい所もある。けどドラマの世界がこじんまりしすぎる。ゆきさんが義弟の住まいを訪ねてエッチとか、場面に起伏をつければいいのに。それとメインイベントの最後の絡みはやはり全裸になってほしい。旦那への遠慮を表現するための演出かもしれないが。