
大切な家族を守るために抱かれた母…かしその熟れた肉体は真っ赤になっていやらしくなるばかり…。夫以外の肉棒に濡らされ、イカされ、痙攣し、酔いしれ、心まで奪われてしまった。




















またまた小沢&倉本コンビ。違ったシュチエーションでもこの二人は共演している。 今回は"償い篇"です。息もあっております。月命日に被害者の夫に抱かれる加害者の妻。 そんな母親を男の家まで送ってくる息子が車の中で待っている。 「車に戻ってくる母からはいつも男の匂いがした。」 もう子供じゃない。わかってる・・・。
はじめの2人はサクッと短時間にまとめ、ラストの汐河佳奈はガッツリ収録されてます。これもOKです。2人で高めて汐河佳奈で気持ちよく抜けますね!
やはりベテラン、演技が上手いですね。表情を見ていると興奮してしまいます。
ナガエの作品群はドラマ仕立てで実にエロい、好きなメーカーの一つである。演技指導が入っているのだろうが、女優のエロさを強調する表情やキスの仕方、撮影におけるスケベな撮り方…非常によく考えて作られているのではないかと思う。今回は3人の女優の登場でお買い得感もある。(FANZATVからの視聴ではあるが) よしい美希さんは、当惑する表情や目線、声を押し殺してのイキ悶えなど味をしめた熟女の雰囲気を良く演じている。倉本雪音さんは、ポッチャリというかやや太めの体型でごく普通のおばさん顔、でも肌は色白で綺麗。汐河佳奈さんの部は、この中で一番長いシャクとなっている。笑顔が素敵できれいな熟女である。いずれも贖罪のためとはいえ身体を許してしまう。布巾?で濡れた股間を拭うシーンは淫猥である。全裸でのからみがあるのは 汐河佳奈さんの部だけ、大股開きをして愛撫を受け入れる場面はありきたりなのにナガエは妙にエロい。
パケ写の吉井さんも昔は喪服奴●でみました、がこれはスルー。チャラスはFA陣のなかでは好きではないのですが、好演です。旦那役のボッキが何もしないのも良かです。尺は短いので正常位とバックで終わるんでは、と心配しました。中出しやお掃除FINならよかったのですが、でも発射して終わりが多いなかアフターもシッカリしてるし、やはりFAはいやらしい映像といいぬきんでてますね。まったく同じパターン償いシリーズもあるのだから、一本もののそっちでもよかったのでは。まあダラダラ長いよりも物足りなさの余韻が残るほうがいいのかも。シネマKで何作がでてるのだから女優さんを活かさないくだらん企画者は見ないほうがいい。