
結婚しても妻の詩乃は仕事に燃えていた。部長という役職につき、何人もの部下とともにプロジェクトを進めていた。気の強い彼女。中にはそんな詩乃についていけず辞めてしまった部下もいた。そんなある日、詩乃が大阪出張に出かけることになった。疲れをほぐそうと宿泊先のホテルにマッサージ師を呼ぶのだが、偶然にも辞めた部下だった。恥ずかしい姿を見られてしまった詩乃は・・




















定番シリーズでベテラン女優さんで悪くなかった。流石ながえだね。
最初は黒スーツ、次はベージュスーツで姿勢よくさっそうと歩く。鈴木っ、山下っ、太田っと部下は呼び捨て。部下の妥協案は即座に否決する仕事のできる部長を碧しのが見事に演じている。そこからの落差がまさにドラマ。 19:33しの:マッサージ屋さん、あっちのサービスもやってらっしゃるの? 鈴木:はい しの:じゃあ、お願い 鈴木:はい、かしこまりました。 四つんばいで後ろから指を入れられると碧しのの名器がぷすぷす音を立てる。 27:54鈴木:挿入していいですか? しの:えぇ、コンドームをお願いします。 鈴木:そんなもんねぇよ、お久しぶりです、部長 しの:あなた、鈴木? (中略) 1:47:07自席で考え事をしているところに山下が明日の大阪出張の資料を持ってくる。問題ないと確認した後、衝立で仕切られた会議室でオナニーする。指を入れると既に妄想で濡れているおまんこがぐちょぐちょ音を立てる。 <そういえば、以前の職場で新婚の女子が夕方、自席でぼーっとしているのはよく見かけた。新婚さんは大体そう。多分、おまんこは濡れ濡れ。鐘が鳴ると速攻で退社する。ひどい者になると「仕事よりセックス」で、結婚前は決してしなかったような単純ミスを連発していた。> 1:55:30大阪のホテルで鈴木に腰をマッサージされながら、早く、早く…と身悶えする。 旦那は気の毒だが、仕事とセックスが両立できて結果オーライなのかも??
しのさんに言わせたい鈴木さんの繰り返しの問いかけと、しのさんがそこは堕ちてるけど言わないあたり脚本が素晴らしいし演者のお二人も仕事人だなと良い作品を見せていただき心底興奮しました。
いつ見ても演技が上手い女優さん。 なんか、ドラマを安心して観ていられる。 そして、犯られ上手。 ついつい股間に手が伸びてしまう。
貧乳フェチなので注目している女優さんです。 しのさんの「ちっぱい最高!」です。 四つん這いで手マンされ恍惚の表情のしのさん。 綺麗なお尻です。 また、スーツに黒パンストがこれだけ映える女優さんも珍しいです。 勝気な表情もよく、でもMっ気もあり、会議室での自慰シーンは迫力ありました。