
緊縛、縄打ち、浣腸注入、そして鬼イラマと熱ロウ地獄…。追い込まれていく精神と肉体。生き地獄の中に花凛が見たものは…。




















全裸で縛られて熱蝋を次々に全身にかけられるシーンは見ごたえがありますね。 低温溶解蠟とは言え、至近距離から連続でかけられ、彼女はかなりの熱さを感じていると思う。熱蝋によって赤らめた全身は嗜虐的なムードを高めます。 カテーテルによる浣腸シーンはアップばかりでなく、浣腸液が入ったボトルから彼女の肛門まで見える全体アングルがもう少しあっても良かった。 奈加あきら氏の緊縛のこだわりは画面からひしひしと伝わってきます。彼女を浣腸注入の為に逆さにした際に腹部の縄にたるみが出来、すぐさまそれを修復する細やかさは一流の縛師を感じさせられます。
熱ロウ責めが特にすごかったです。それに耐える女優さんにプロ意識の高さを感じました。
樹花凜さん・・やっぱりいい。 これ・・内容はすばらしいが・・(いくらSDと言っても)画質悪すぎ・・折角の花凜さんが台無し。
やってることはかなりのレベルでいいと思うんだけど個人的にはそそられるようなところは無い。「美」がないのは作品の趣向からしてしかたがないけどエロいエッチなシーンもないよね。ただ縛って痛めつけてるだけ。それに興奮出来る人向けの作品だね。
のっけから竹の上に正座でビンタ、痛そう。顔が赤くなる。その後も逆さ釣りでのイラマ。これは何の意味があるのかわからなかったが、プレイを続けると、嗚咽での涎や胃液が顔に逆流?!なるほどw ひたすら女優さんをいじめ続け、女優さんもひたすら耐えている内容。完全にハードSM系。七咲楓花なのでビジュアルもイケており、またありがちな涙も無く、ムチで身体に赤い筋が入りながらも、ホントにひたすら耐えていた。 最終シーンの自爆浣腸もきちんと顔にかかっており、期待通りの内容だった。 ちなみに、バイブなどで感じさせるシーンは数シーンで且つ叩く行為と並行なので、女優さんが感じる場面を期待すると終わっちゃいます。