
前作「拷問イラマチオ」の出演でガチンコの扉を開いた小司あん。彼女に用意された新たな拷問テーマは、アナルフィストだ!拳をぶっ込むのは、フィストの鉄人、美咲結衣!フィストマスター・結衣の手加減なしのアナルフィスト拷問によがり、絶叫するあん。鉄人・加藤鷹も交えた快楽拷問責めは、永遠に続いていく。




















小司あんのM、美咲結衣のSがまさにはまり役。美咲結衣の目には恐ろしさをも感じる。
2022年レビュー リリースが2013年終わりなので8年ちょっと前の作品、モザは比較的丁寧で、小司あん嬢のパイパンにうまくマッチする感じ。 後半1時間がお尻方面ですが、あんまりきちんと洗浄させなかったのか何か入れたのかは不明なれどウ○汁のオンパレード。その手のが好きな人向けです。 小司あん嬢も頑張ってますが…フィストは前穴は手首まで、後ろ穴は親指は先だけの様に見えます。 男優加藤鷹さんは眼鏡かけだした後ですがこの頃で54?、まだおじいちゃんになる前ですね。 特典映像は見ると安心します() かき出されるウ○汁とか(ホンモノかどうか分からないけど)小便シャワーを見るのに抵抗が無ければどうぞ。 あ、TOHJIRO氏は本編では声無し、特典に出てきます。
女王様(本編ではそういう単語は出てきませんが)と奴●という関係性を終始貫く快作。 拒みながらも「奴●」と言う言葉に反応する小司あん。 SM作品では無いですが、この立ち位置を最後まで通すという。 「一緒に気持ちよくなろうね」的なレズ物にありがちなシーンは皆無。 とことん小司あんを追い詰めて放心状態にさせます。 この作品はチャプターを飛ばずに初めからじっくり見て頂きたい。 厚く塗った美咲結衣のルージュがディープキスで溶けていきます。 キスシーンも重要なファクターになっています。 評価は星5にしました。 ただここまでやるなら、とことんレズシーンのみでやってほしかったところです。 男優はむしろ無い方が良かったです。
小司あんさん、美咲結衣さん・・キャスト・・良く合っている・・すばらしい。 フィストファック?はあまり好きではないが・・これは・・魅了された。やはり・・フィストファックの原点・・みたいな作り方に惹かれるのだと思う。 ただ‥男優とのカラミは余分・・あっても意味が無い。
美咲結衣の相手役は明らかに発達障害だと思われます。性的興奮を覚えるのは困難ですね...