
むっつりスケベの妹は僕が見てるの知っててわざとパンチラ見せつけてくる。図書館で見た妹のパンチラに興奮した僕は妹の部屋でパンティ物色してたら妹が帰ってきちゃった。「ママには黙っててあげるから足のマッサージしてよ」ってまたパンティ丸見えじゃん。僕の手は妹の股間に伸びてワレメ触っちゃった。二人で興奮してるとママに見つかりそうになり中断。ママがでかけた途端、僕と妹の性欲が爆発!リビングで喉の奥まで勃起チ○ポ何度も挿入してSEX。「ダメだよ私達兄妹なのに」と言いながらも何度も失禁して興奮してる妹。だって誘ってきたのは妹だからね!















小谷みのりの感度の良さ、特に胸をいじられたときの感度の良さを 引き出そうとしている。そこはよかった。 残念なのは、ほとんどが着衣だったこと。着衣は着衣でよさはある のだがこの人の見るものの背徳感をくすぐるような起伏の少ない ボディを堪能できないのは残念。 そして、着衣の分だけ肌への愛撫に対する反応を引き出せなかった のも残念。小谷は十分感じており、それを見るのが目的なら十分だ。
この作品、コメントが無かったのであまり期待せずに購入したのですが、見返して楽しんでいます。 この手の兄妹ものストーリーは、いたしてはいけない関係なのに普通の男女と同じようにやっていて、つまらないのが多いのですが、この作品では兄より性的に進んだ妹が、最初はからかうつもりが、背徳感を感じつつも段々と性欲に抗えず、最後には激しくいってしまう。というのを、みのりさんのマジで感じていると思われるのと言葉(セリフというか、ちゃんと設定が頭に入ってる状態での言葉)で出されていて、意外とリピートして抜けました。 みのりさんのパイパンにしているところも、性欲が旺盛で性感が超敏感な感じで、すごく良いです。 どうせなら、下着ももっとセクシーにしてパンチラさせて、兄にオイルマッサージさせるとか、攻めてもらいたかったと思いました。妄想ですが。