
家族との時間を犠牲に働き続けて40年―。晴れて定年退職を迎えた明夫と、夫を支え続けてきた英子をねぎらう為に娘・冬美の夫・太郎が計画した「温泉旅行」。明夫が現役時代には決して行くことの出来なかった家族旅行に胸を弾ませ、太郎に感謝の気持ちを抱きながら一行はとある温泉街にやって来た。宿に着き早速、冬美と共に温泉に浸かる英子。しかしその英子の肉体を一人の男が怪しい目つきで覗くのであった。その男とは…!?










スカートとは違う浴衣から チラッと見える足やパンツって ドキドキする なかなか良い体してる
●豊満な母と若くムラムラな婿の情事するたびにどんどん深まってゆくのがそそらせてくれます。 ・英子さんの熟れた豊満カラダは雄が存分に夢中になる気持ちがわかります。 ・モザイク越しにわかる雄棒を咥え込むがすごく魅卑猥です。 ●物語始まりは、定年父と母を慰労するため娘夫婦と共に旅に向かいます。 旅館着いて、別々の部屋に別れてから、シリーズの中では珍しく父母盛り上がってまったりと接吻愛、乳愛撫しますが、父が棒しゃぶり扱きで先きイキしてしまいます。(汗) 一方、婿タロウ(吉野)は嫁を求めようとしますが、風呂に行かれスカされます。 母娘が風呂に入っているのを覗く婿は内心母エイコ(英子)に淫ら関心なのです。 夕食では二人きりなって少しほろ酔いで浴衣はだけて覗きみえる母の熟れた体にタロウは我慢できなくなり、部屋に戻る途中の廊下で英子に接吻愛を迫り、肉体を愛撫貪り、 母は抗いながらも久しぶりのつながりに感応してゆきます。 (クンニ、手マン、雄棒しゃぶらされ、後背位、正常位で差し込まれ、 もう好き勝手される母の堕ちるさまエロさはゾクゾクします) ・次の日、タロウは外にエイコを呼び出して、真剣愛を告げ、強引に求め愛して エイコも少し抗いながらも、やはり雌本能で応じ愛してゆきます。 ・エイコは部屋に戻り、家族揃いのくつろぎの中でタロウに視線を合わせることをしません。 父と嫁は外出しますが、エイコとタロウは二人っきりとなり、 旅の間だけ、互いは愛し合うこと想い愛ます。 そして露天風呂へゆき、さらに貪り求め愛ます。 ついに体を委ね欲愛溺れるエイコは自ら接吻貪り、ほんと淫らスケベです。 (露天風呂での結合、特に立ち密着のは最高にエロスビンビンものです。 ほんと、この頃はソトの場所での奔放なセックスですごい良いです) ・その夜、エイコはカラダの熱さが収まらず、オナニー悶え浸ります。 タロウの方は嫁から求め愛されますが、 昼間のエイコをことで頭がいっぱいです。 エイコは我慢できずタロウのところへ夜ばいし、 娘の眠る横で雌本能のままになり、 タロウもエイコをさらに欲しくなり、 二人の世界に没入して雄雌に貪り汗ダクに本気接吻愛します。 ●英子さんのリアル熟れ熟れの淫体は、豊乳で絶妙に下腹部の膨らみしていて、 ピッタリハマってます。 吉野さんの本気な攻めも相まってすごい良いです。
肌の肌理、腹と脾肉を除いた肉感が、熟女としては上級である「英子」嬢。 おっとりとしたエロ馴れ感が、乳と腹を波打っていた。 品格のある、フェラやお掃除の仕方もかなり乙な逸品。 まだまだ、エロ艶に満ち溢れた「おばちゃん」である。
出演女優さんの身体付きもエロく、婿に階段で迫られるシーンは、視聴者の気分が一気に高まってくるシーンで個人的に大好きです。 ちょっとハスキーな声が熟女感あって大好物 英子ちゃんの他作品も購入するつもりです。
とてもいい作品でした。ストーリー、演出、演者、みんな良かったです。