
それはある金曜日―。酔いつぶれた夫を送りにやって来た夫の部下・阿部と由美が出会うところから物語は始まる。夫と由美はお互い仕事が忙しく、金曜日ぐらいしか夜の営みをする機会が無いのに…。由美は知らず知らずのうちに欲求を募らせていた。そして数週間後、再び酔いつぶれた夫を送りにやって来た阿部に由美は欲求不満を悟られてしまうのだった。その日からというもの2人は「金曜日」限定でお互いの身体を求め合い…。










この手のシリーズの奥さんのタイトなミニスカートって違和感を感じてしまう。 もっと自然な洋服を着つつ、下着が見えてしまった方が興奮する。 そこでさらに下着が濡れていたら最高。
最後の絡みで、息をもつかせない怒涛の攻めに「安野由美」があられも無い姿をさらけ出してくれる名作です。その中でも、最後の立ちバックでは激しい突きで痙攣逝きさせられたあとも、そのまま突かれ続け、ソファーに倒れ込み半分気を失いかかるほどの攻めで逝き続けさせられる姿は神々しいほどです。素の反応が秀逸な美熟女クィーン「安野由美」の魅力満載、必見作品です。
最後の森林との絡みは、さすがにベテランの 森林、うまいです。3Pにすればよかったのに。 しかし、特に印象的なシーンはなく、私には 普通の出来栄えのAVだと…。
旦那さんとの性生活が満たされない事から始めは〇ナニーで我慢しますが、我慢できなくなり酔った旦那さんを自宅へ連れて帰ってきてくれた部下を誘い一線を越えちゃいます。ごくありきたりなストーリーですがいたるところでゆ~みんの素エロとあま~い声が臨場感を高揚させ画面から飛び出てくるような距離間でその場でプレイしている錯覚に陥ります。(ゆ~みん自身も楽しんでいますね。)特に、部下にはエロをおねだりして理性を忘れ強引に襲っちゃうくらい悶々とした様相がよく伺えます。また、酔った旦那さんをゆ~みんがベットで介護している時にお尻から覗く染みパンツは本物(本人談)で興奮がおさまりませんね。詳細は作品紹介を参照して頂くとして、マドンナさん5作めにしてもエロの幅と深さには無限の可能性を感じさせる演出で期待感ありのゆ~みんです。今後もマドンナさん演出の作品が楽しみですよん。
この作品を見てから、金曜日になると由美さんの御宅に訪問したくなるのは僕だけじゃないはずですよ!下駄箱を見ると由美さんを想像しますよ!