
若者・京が住む隣に引っ越してきた人妻・由紀恵。ちょっと地味だが清楚でスタイル抜群の由紀恵に京は憧れを抱いていた。昼間から由紀恵の喘ぎ声に悩まされ、壁に聞き耳を立てて悶々と生活する京。そんなある日、<友人に頼まれて通販で購入した京の「オナホール」>と<趣味として通販で購入した由紀恵の「透け下着」>を宅配屋が間違えて反対に届けてしまう…。由紀恵の趣味が透け下着をコレクションする事だと知った京は…。










設定は、やや控え目と思いましたが、演技力が最高でした。他の方も書いておられましたが、昔のレトロな演技がとてもよかったです。
熟越えの容姿である「由紀恵」嬢。 照度は低めだが、細かいケシは有用であった。 また、テクも熟越えの域であり優良。 本射仕様も優秀なのだが、半裸姿で魅了できない点が残念であった。
ランジェリーをテーマにした作品は時折製作されるのだが、下着がテーマであるだけに全裸シーンが少ない。本作も3回の絡みの中、1、2回目のおしまいの方だけチョコット水上の全裸が観れるだけである。下着を着けたままの絡みも不自然である。スタッフ全員で知恵を出し合えば下着がテーマでも、もっと良い作品に出来るはずである。水上は年の功とでも言うべきか、若い女優には出せない艶っぽさ、淫らな雰囲気を出して迫ってくる。本作では若い男優3人と次々に絡み、自身も楽しんでいるようだ。3回の絡みは同じパターンでつまらない。2016年1月に朝霧浄監督のマドンナ社の緊縛物に主演しているが、そちらの方が全裸も多く、モザイクも良心的であり、そちらは星を5個進呈したのだが、本作は消化不良が残ったので☆は3個止まりである。
隣のおばさんは、透け下着がお好き。水上由紀恵、たれ目のエロ顔が特徴でお気に入りの女優です、本作品はねっとりスローSEXが行われるので評価は分かれるのではないかと思います。
構成は、隣人の3人と一人ずつ絡んでいきます。年相応の円熟の演技で感動しました。