
今日は土曜日、朝から息子の祐太は浮かれ気味。それは夏休みを取った夫と2人でプールに行くからだった。そして家で1人留守番をする予定の千里も浮かれていた。それは夫と祐太が出かけたそのすきを狙って「セフレ」を自宅に招いているからで…。夫と祐太が出かけたのを見計らい早速、家にやって来たセフレの健二。「今日はたくさんセックスしましょう!」そして二人の「時間内・回数無制限FUCK」が始まるのだが…。










意外に出演作品が少ない柊木千里さまの貴重な一作。 五十路でデビューされたわけですが、そんな年齢には見えません。 騎乗位で魅せる裸身はとても美しいです。 台所に立つシーンの衣装は、美しい体のラインもよく分かり、とてもセクシーです。 セフレの男がその状態ですぐ愛撫を始めるのも、その気持ちがよく分かります。 綺麗な顔立ちからは意外に思える陰毛もエロいです。 こんな美女とのセックスを経験してみたいものです。
絡みの男女が下手すぎで、女優の表情がつまらなさそうに見える、撮る監督は次もこの女優を 起用するだろうか?この女優の他の作品も観たが、表情が冷たく感じる。タイトル通り、表情がもっとあったら★が増えた。
非の打ちどころのない美人がこういうセックスをしてるのを見ると溜まりませんね。 出かける時間も惜しんでセフレを自宅に引き込むというのもアリだと思います。 (人目も気にせぬ様子で訪問して、夫と息子が帰るまで無警戒にヤッてるのは工夫がないと思いますが)
久しぶりに、濃密な絡みをみました。とにかくぬれたからだが、いやらしい。キスをしながらの行為が、なんか興奮しました。
女優にドラマ的な演技力はあまりないがカラミはなかなかいい。 この作品の特徴は、前戯の段階からキスや裸で抱き合う密着感や愛撫を 非常に重視している点だろう。口やマ○コに指やチ○コ突っ込んどきゃいいという AVセックスの対極にあるようなリアルなセックスをしている点が高評価。 人妻が夫や息子がでかけるなり風呂に入りマ○コを念入りに洗ったり 愛人を迎えた玄関先で服を脱がされ全裸にされるなど細かい演出もいい感じ。 難点を言えば昼食を作るシーンで人妻に服を着せてしまったのは失敗。 そこは裸エプロンでよかったんじゃないだろうか。服を着る間も惜しんで むさぼりあうような統一感が欲しかったのに小休止が入ってしまった。 服装にもバリエーションがなかったし似たような脱衣は2回もいらない。