
夫が借金を作ったまま失跡し、現在も息子と義父と暮らしている今日子。今日子は寂しさを紛らわそうと、オナニーをしていた。……ある晩、寝室でいつもの様にオナっているところを義父に覗かれていまい、息子がでかけると、義父は………!?




















素直に受け入れることは出来ず、さりとて拒否をする気は毛頭ない。 この微妙なニュアンスが大好きな自分にとっては、とても楽しめた作品でした。
女優は、顔もカラダも高レベルで、演技だって悪くないのに、本作はどこか物足りない。筋立てはよくある義父・嫁モノで新味に欠ける。プレイも平凡で、見どころはローアングルからのバイブ攻めシーンくらいか。 他ビューアーの指摘にもあるが、男優もパッとしない。時代劇に出てくる、むさくるしい素浪人といった風情で、後家が惹かれるような雰囲気がない。 真木は、本作のような大人しい人妻の役はあまり合わないのではないか。もっと攻撃的な役の方が合っているような気がする。
今日子さんは、ボディもエロいし、絡みもすばらしい。しかし、すべてをダメにしているのは、この男優栗原氏である。この男優、この作品に限ったことではなく、ほとんどの絡みがそうなのだが、絡みの時「オウオウ、ハアハア、ゼエゼエ」うるさい、うるさい。黙って女体を堪能しろっつうの。男のあえぎ声なんぞ誰も聞きたくねえんだよ。なんであんな声だすかなあ?妙な存在感いらないからさあ、頼むから黙って女体を責めてくれないかなあ、ホントに。それぞれの監督さんも、ベテラン男優だからって、まかせっきりにしないで、ちゃんと指導してくれ!! せっかく女優さんはすばらしいのに、もったいないもったいない。
親爺の吐息だかが、まきさんのアエギ声よりでかくて、ウザイったらありゃしない。 オヤジのアエギ声、大好きさん向け! ったく!
玄関のバイブ責めがすごーくH。 今日子さん、おっきい口が魅力的。 あえぎ声もいやらし~。