
肉を締め、骨を軋ませる緊縛被虐に悶えて堕ちていく…あいみ…。義兄が住んでいる街に、夫の仕事の関係で引っ越したあいみ夫婦。平凡で清楚なあいみは、実は緊縛マニアである。義兄も緊縛マニアでお互いに惹かれていく。背徳感と被虐の快楽の狭間で悶えるあいみの淫壺……。『私は肉体と一緒に、魂さえも縛られてしまたんです…。』




















彼女の緊縛物はやはりあの美巨乳を赤くなるほど縛られるのが良い。あえぐほど彼女の淫靡なエロ度合いが進む。ラストの乳を揉み感じる姿は秀逸。こんな女優さんがいたような気がする。◯田エライザかな。
あいみちゃんの緊縛拷問! と飛びついて購入したけど、内容はあっさり目で、あいみちゃんの表情、演技も被虐感に欠けていて…あまり興奮できなかったなあ…。あいみちゃんの丸ケツスパンキングでは赤くなってたけど、攻めがゆるい。 次作では、あいみちゃんの肛門を電気ドリル2本刺しでえぐりつぶし、ナマコの死骸みたいになるまで、グダグダに破壊してほしい! バックリと大口を開けた血みどろ肛門に、生きたトノサマガエルを放り込みアナルストッパーで肛門封鎖。 あいみちゃんの肛門内で暴れまわるトノサマガエルを、宿便もろとも産み落とす映像を見たい! ああ、あいみちゃんの肛門にストロー突き刺して直腸下水を飲みたい! あいみちゃんの宿便を小便で煮詰め溶かしたスカトロポタージュを飲みたい! あいみちゃんの一本糞をレア焼きの大便ステーキにして食べたい!
あいみちゃんが、縛られて巨乳が丸だしで、デンマとバイブで秘所を嬲られる。 これだけで興奮ものですが、秘所が興奮?演出?で赤くなっているのには驚きました。 しかも当初縛られた時→デンマで嬲られて時→マン繰り返しでバイブで嬲られた時 と 次第に赤みが増しているような気がします。 ただ あいみちゃん魅力に依存して、演出で見せる努力が足りないような気がします。 少々物足りません。
吉川あいみさん・・なかなかいいんだけれど・・なにか脚本がおかしい・・入り込めない感じ・・彼女の素晴らしさを消している感じ。
立て続けに「縄酔い人妻」シリーズをレビュー。数えたらシリーズ5本目のレビューだ。 俺、正直、緊縛ものが好き。だけど緊縛とSMは別けたいのね。綺麗な女体が縄で飾られ、羞恥と期待の混じったなんとも隠微な表情を浮かべる女性が単純に好き。だからSM的なプレイはなくてもいい。俺だけかな? 先にレビューした同じシリーズでも「そりゃないだろ設定」が酷すぎたんだけど、それを越える無理やりの設定でしらけたな。女優さんは縄の映える巨乳の美人さんだったけどね。 旦那の兄貴の家の近くに引っ越してきた弟夫婦。若妻は緊縛願望あり。このぐらいの設定は許容範囲。 引っ越しの手伝いをしてくれる義兄が古雑誌を束ねる手際良さに若奥さんが欲情する。だって古雑誌を菱縛りしてるのw。で「縛られるのが好きなんだろ」とそいつは弟の嫁を縛りはじめる。いくらAVでもそりゃないだろw。 さらに、義兄は、鞭打ちや蝋燭責めで責め、潮吹きもさせるんだけど、最初に書いた通り、俺、そんなのどーでもいいのよね。特に鞭打ちの緩いこと、緩いこと。要らん。 女優さんはいいね。可愛い顔なのに、喘ぐときエロく舌が口からはみ出す。いくときは仰け反り絶叫。大きなおっぱいの乳首の上に縄の結び目を持ってきたのは正解。巨乳がぎゅっと締め付けられその大きさが強調されてる。 でも女優さん、ちょっと声がデカ過ぎかも。喘ぎ声と口走る隠語がサイレンのよう。真っ昼間の自宅で、あんな声だしたら、たちまちご近所の有名人間違いなし。 今回も女優さんに文句はないけどさ。いくらAVでももう少しホントっぽく作りません?。星2つ。