
真っ白な乳房がまぶしい野原ももお母さん。色白、ぽっちゃりもち肌の母が看護婦の着衣に包まれた熟れた肉体で患者を誘う…ふしだらなお母さんの豊満な肉体が息子と患者になぶられる…。




















バックから突かれて大きなおっぱいが揺れるところは堪らない。息子から舐められてるときの大きなお尻も堪らない。
オッパイは大きいです。 ただ、年相応に体が崩れています。 マニアからすれば、それが堪らないかもしれませんが、ムチムチの爆乳好きの私にとって、使うには若干辛い内容でした。 年増好きの方でないと辛い作品です。
私タル好きですが、野原ももさんに注目しました。 これまで何作か見せて頂いていますが、 どうも内容やカメラワーク、ももさんの演技力などで 盛り上がりに欠けていました。 本作は非常にソフトな内容で、盛り上がりはあまりありませんが、 ももさんの身体が非常にきれいに、いやらしく撮れており これまでになく良い作品と思いました。 特に胸がはち切れそうなナース姿がとても良かった。 しかし結合部はほとんど写らず、セックスは偽かも。 それにしても可愛いお顔ときれいな身体です。
絡みは2回。前半は看護婦姿の着衣で胸だけは露出のパターン。後半は全裸です。 白く大きくたわわに実った、柔らかな爆乳が激しく突かれるたびにユッサユッサと揺れ動く… この他にも爆乳にこだわったアングルが多く、見応えがあります。前作よりもお勧めです。
最近ぽっちゃり体系というのはイコール「デブ」と誤解されておりますが、本来この野原ももさんの様な体系をぽっちゃりと言うべきではないだろうか、定義が曖昧にされるのは困るわけで、作品の内容としては最近「AFRO-FILM」で話題の「授乳プレイ」「乳吸い」の流れからフェラとSEXへという展開で、まあ、ありきたりです。 野原さんの表情もこれといって特徴はなく、さらり、あっさり、まるで塩気のない茶漬けを食べた後みたいな、かといって満腹感も得られず、ご馳走様の一言も言い忘れちゃう内容。 お粗末サマー!!