
夫に先立たれ息子を一人で育てる元山はるかさん。アイドル風なルックスと爆乳ボディのギャップがスゴい母。亡き夫に似た息子が日々大きくなっていく…その息子に抱かれる想像をしながら自慰にふける。息子は息子でうら若い巨乳母に欲情する毎日。二人はついに結ばれる。自分が産まれ出た母のヴァギナに肉棒を挿入する息子…禁断の家庭内性行為。巨チンを突き立てられる元山はるかさんのオ○ンコがデジモで鑑賞できます!




















最初、ムーミンはおずおずと母親にされるがままにされているので、童貞感を醸し出す演技は上手だと思いました。 中盤から終盤にかけても母親からのアプローチから絡みが始まりますが、様々な体位を積極的にしていくあたりは母親の身体とセックスにのめり込んでいく感じがしてムーミンは上手だなと思いました。
夫と死別した「元山はるか」。亡夫に似た息子「裕樹」(坂本隆太)に惹かれる。登校を見送って、股間の膨らみに眼を奪われる。 洗面所で前掛けとスカートと半袖シャツとショーツとブラを取って、浴室でシャワーを浴びる。噴流を陰部に当てて昇天。裕樹に覗き見られる。 洗面所で躰を拭いて、ショーツとブラとブラウスとスカートとカーディガンを着ける。 子供部屋で裕樹に眠れないと訴えられる。添寝して、本を読み聞かせる。自分も寝入ってしまう。 翌朝、目覚めて、裕樹の朝勃ちに気づく。そっと撫でて、頬擦り。トランクスを下ろして手コキ、即尺。ブラウスの前を開けてブラをはだけ、乳首をつまむ。スカートを下ろして裕樹に跨り、股間を勃起に擦りつける。ショーツを下ろしてマンコキ。フェラで口内射精。 裕樹に呼ばれてダイニングに行けば、「おしっこ出そうで、なんか出てきそうで、大きくなるし……」と泣きつかれる。 トイレでジャージとトランクスを下ろして、手コキで射精。 ショート・パンツと半袖ブラウスに着替え、リヴィングの床に四つ這いになって拭く。裕樹の股間がまた膨らんでいる。ズボンを下ろしてしごく裕樹に吸い寄せられるように、はるかは手コキ、即尺して口内射精。 学校を早退した裕樹の額に額を着けて、熱を測る。 和室の布団に寝かせ、パジャマを脱がして清拭。勃起を拭って、手コキ、即尺。スカートとショーツを下ろし、ブラウスの前を開けてブラをはだけ、乳首をつまみながら、対面騎乗位で筆下ろし。背面騎乗位で舌を絡めて、後背位、正常位、後側位、正常位で中出し。 ソファで半袖ブラウスの前を開けてブラをはだけ、乳首をつまむ。スカートをまくって股間をさする。入ってきた裕樹に「どうしたの?」と訊かれる。「ちょっと具合が悪くて」「なんか僕にできることがあったら、言ってよ」「裕樹、お母さんも悪いのが溜まってるのかな」と、舌を絡めて乳首を吸わせる。スカートをまくって股間に触らせる。ショーツを下ろして即舐め。ローターを陰核に当てさせて、手コキ。自慰を見せ合って、腿射。 裕樹に添寝。キャミソールをたくしあげてブラをはだけ、乳首を吸わせる。スカートとショーツを下ろされて舐陰、指マン。手コキ、吸茎して、69。正常位でキャミソールとブラを取られて、対面騎乗位、前座位、立ちバック、背面騎乗位、後側位、正常位で舌射。クンニされて、ひしと抱き合う。
最初の風呂覗きシーンから息子のがっつきを期待しましたが最後まで受身からのスタート。 清楚なブラ乳姿、おっとりした雰囲気がエロさをそそる。 しかし、ブラを外した途端たれるボール乳と全裸になる事で帝王切開の痕が目立ち少し残念。設定上は問題無いのだが自分にはあわなかった。 全体的にソフトで行為中の淫語もほとんどなく、女優を攻めとするならもう一押し足りない感じがする。が、抜くには問題無いので星4つ。
はるかは色白でいい女には違いないのですが、この乳も人口乳なのか、この業界風俗嬢と人口乳ばかりなんですね。もうええわ。
なんでしょう ドラマがかなりしっかりあるんですこれ しかも妙に気になる演技してくれてます だからHシーンの興奮倍増してます あとフェラ顔いいです この女優さんいろんなシーンに印象のある 仕草とか表情をするんで そこだけ巻き戻して何回もみちゃう とくに手コキのときの目線とかいい この手の作品にたまにある珠玉の一作