
父さんが亡くなってから女手一つで僕を育ててくれた母さん。働き者で、優しくて、綺麗で。いつしか僕はそんな母さんのことが好きになっていった。母さんを見ていると、胸が熱くなって、同時に僕のアソコも硬くなってしまう。初めての人は絶対母さんだって密かに思い描いていた僕は、あることをきっかけに母さんに迫った。「あなたの母親なのよ、ダメっ…」抵抗する母さん。それでも僕は…。母と子の禁断愛をデジモで収録。










那智さんってお顔も性器みたいですよね。 那智さんの谷間を見る興奮とお顔を見た時の興奮が一緒というか。 だからお母さんシリーズで ①母性を発揮してる時の表情・唇・懐の深さ ②谷間+パイズリ ③フェラ ①②③が組み合わさると途轍もないポテンシャルを発揮するんですよね。 キッチンでの谷間覗く調理姿・ソファで佇む姿とかそれだけで興奮モノです。分かります?
ずっと前から母が好きだった息子の欲情が母の下着でオナニーしているのを見つかったことがきっかけとなって暴発するというストーリー。痴女というわけではなく、息子思いで近親相姦してしまう母を黒沢那智が好演している。 ・母のパンティとブラジャーを使ってオナニーしていたのを見つかった息子の優介(堀内ハジメ)は開き直って母に手コキを頼む。母の両手の中に発射。 ・朝食の支度をしている母に朝勃ちのちんぽを見せ、これじゃ学校に行けないと手コキを求めるが、母に自分でできるでしょと断られる。頼みこんで手コキだけでなくフェラしてもらい口射。 ・那智が仕事から帰るとおっぱいがほしいと優介に迫られる。母さんとセックスしたいんだよと言われて那智は抵抗するが押し倒されて服を脱がされる。あきらめて優介の求めにいったん応じてフェラ、やっぱりダメと抵抗するが立ちバックで挿入される。あぁ気持ちいいぃと快感にまけて自ら騎乗位で腰を振る那智。最後は正常位から顔射。優ちゃんのばか、誰にも言っちゃだめだからね、と言う。 ・母子入浴。泡ソープをつけて巨乳で優介の体を洗う那智。こういうところは清潔にしなくちゃねと、ちんぽを念入りに洗い、パイズリで勢いよく胸射。 ・寝ている母のベッドに行きパジャマを脱がせてパイズリ。喉まで流れ出る挟射。 ・リビングの掃除をやめてソファでオナニーする那智。学校から帰って来た優介に見つかる。なんか母さんも変になってきちゃったみたい、と濃厚な母子交尾におよぶ。最後は中に出しちゃダメだからねと言われての中出し。モザイクが細かいので精液が溢れ出る穴がわかる。
ストーリーのバランスが良いと思います。 こういう作品はイヤイヤと言いながら1度セックスするとそのままなし崩しに関係を持つ事が多いですが、しばらくは心の葛藤が見て取れて最後にちゃんと気持ちも交わるのがいいです。 しかし!せっかく巨乳タレ乳のアングルが少ない。 もっと見せられる努力をスタッフはして欲しかった。
親子だからと息子を止めようとする母ですが、最終的に愛の力によっては2人は交わります。母子共に愛し合っている様子がわかりやすいとても気持ちのいい作品です。
相姦モノです。私の中では相姦ランキングTOP5に入る作品です 黒沢さんのあふれ出るフェロモンそして巨乳、愛嬌のある表情と困ったときの演技がかなりレベルの高い演技をしていると思います。 ストーリーではイヤイヤやっていたものが常態化→本番では一度は嫌がる→体も気持ちも許していく→自分からも求めてしまうという王道の展開。しかし王道のようでも私の経験上、意外とこのような作品は球数が少ないのです(すぐに許してしまったり、嫌がり方が強過ぎてレ○プっぽくなってしまったり、はいやっただけという希薄さだけの作品が多いので) この作品の良さは、バランスの良い相姦での流れであること、息子とやってしまった罪悪感を持ちながらも、癒していく母の愛、そして黒沢さんの舌使い。 女優さんが気に入らないという方もいらっしゃると思いますが、サンプルで少しでも興奮を覚えたならまずレンタルしてみてください。飛ぶぞ。