
妹を冷蔵庫に閉じ込めて放置してしまった/凍えて意識を失っている妹は冷蔵庫の中で失禁、僕は拭くはめになった/妹のマ○コってどんな感じなんだ。気になった。/妹のマ○コははえかけの陰毛でグロかった。いつ、成長した?/僕には妹のマ○コがただの「穴」に見えた。だから、そこチ○コを入れてみようかなと思った/妹の穴。/そのまま衝動がおさえられず挿入して、腰を振った/気づいたら中出ししていた/お前のせいだからな。













アイデア好きだったんで見たんですが、「そんな訳ない」のオンパレード。 浴槽に沈めて蓋開けたら水減ってるし、なんか足場出来てるし、いきなり低体温症になってるし、その割に結構動いてるし。 後、画面真ん中に出る大テロップに誤植あります。
AV界の若き鬼才・太田みぎわ監督の作品。 両親が長期旅行に行き、暫くニートの兄と真面目なJK妹が2人で生活する事に。 妹は受験勉強があるので夕飯の後片付けを兄に任すも、普段そんな事をした事がない兄は冷蔵庫の中をグチャグチャにしてしまいます。 妹は何も言わずにその冷蔵庫を綺麗に掃除してくれるのですが、兄は出来の良い妹に腹が立ち、冷蔵庫の中に入って掃除している妹をそのまま閉じ込めてしまいます。 「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」とずっと叫び続ける妹を無視して寝たフリをしていましたが、本当に熟睡してしまって朝に。冷蔵庫からは何も聞こえず、ゆっくりとドアを開けてみると、そこにはガクガク震えて意識が無い妹の姿がありました。 もう妹が助からないと思った兄は「俺の人生終わった…」と開き直って冷蔵庫に入った冷え切った身体の妹をレ●プ。何の反応も無い冷たい穴と化した妹の上下の口をズコズコ突いてたっぷりと中出しします。 ヤリ終わったら冷蔵庫を閉めて閉じ込め、ヤリたくなったら冷蔵庫を開けて再びレ●プという鬼畜な兄。 近年はAV界も規制が厳しくなってきましたが、まだここまでクレイジーな作品が作れるんだと話題になった問題作です。
他人に理解されるかどうかではなく、自分の作りたい欲望のままに作った作品。 個人的には全く響かないしエロくもなかった。卵のシーンも汚いだけ。 ただ欲求のまま作品を作る行為そのものが本来AV制作の筈。ある意味AVの王道である。 もちろん全く興味のない内容なので評価は低いが。 でもドグマとは本来そんなメーカーの筈。これからも売れる作品ではなく作りたい作品を世に出してほしい。
ジャケットのインパクトがすごくて購入。 男優さんが良い意味で気味が悪くて、女優さんの可憐さを引き立ててた。その対比でダークファンタジーと思った。男優さんがベラベラ喋らずに字幕で心情を現すのは良いと思う。 観てて、この流れだともっと最悪な展開になるだろうって思ってたら、そうでも無かった気がする。倫理的にダメだと思うけど。 AV抜きに考えて、誰も救われない作品。 AV込みで考えて、抜きにくい作品だと思う。見た目にも寒い状況だと勃起しにくいし。 ジャケットのインパクトがすごくて、やっぱ冷蔵庫のシーンがピークだと思った。女優さんの身体もちゃんと観れるし。
不安な映像の作りこみが徹底していて、それを台無しにしない前乃菜々の演技力が雰囲気を作っていく。練りに練った監督の世界観が伝わってくる。