
2003年、アフリカで伝染病にかかり日本で隔離されている少女とその担当の若い医師。彼は彼女の後が短いと判断し、彼女に最上級の喜びを味わせるために毒ガスによる洗脳実験を行う。呼吸ができなくなり、極限まで追い込まれた少女は、快楽と医師に激しくすがりついていく。最後は、毒ガスと媚薬で狂った頭でガンギマリ気狂いセックス!!今年最大の美少女、白桃はなの腹の底から湧き出るエロスにおもいっきり飲み込まれろ!!




















幼少期に伝染病にかかって余命僅かになってしまった美少女に『性の喜び』を与えたくなった医師が、彼女に毒ガスを吸わせ、その解毒剤を医師のチ〇ポや全身に塗って舐めさせて肉体関係を持つという完全に頭がどうかしている内容。 しかしこんなイカれたドラマに出演してくれたのが、いま飛ぶ鳥を落とす勢いの新人美少女・白桃はなちゃん。この作品を観れば一目瞭然ですが、彼女の演技力の高さは抜群!毒ガスを吸わされて過呼吸になって藻掻き苦しみ、必死に男の身体についた解毒剤をベロベロと舐め回す無様な姿。そして毒ガスと媚薬を与えられ、苦しみと快感に悶えながらガンギマリSEX……デビュー1年弱でこれを完璧に演じ切った彼女は天才です。 この作品について白桃ちゃん本人がSNSに書いていたのですが、台本を貰って読んだ時点で興奮し、台本を覚えながら何度もオナニーしてしまったとの事。白桃ちゃんは元からこういうストーリーが好きだったようです。 台本を読み込んだので撮影時には完璧に役に入り込んでおり、実際にヤラれているかのようにガチでガンギマリしたようになっていたのです。 この作品では体を蹴り飛ばされ、可愛い顔を踏まれ、激しくイラマされて泣き叫ぶようなハードなシーンが多々登場。今の彼女の人気を考えるとハードなプレイはマイナスに働く可能性があったかもしれませんが、それを度外視して出演した彼女は真のAV女優だと思いました。
ずっとプシュープシューって空気送ってるだけ カメラは女優さんの顔のドアップだけ なんだこりゃ
思いの外、「はな」嬢の迫真の演技でエロかった本作。 顔のアップ画が多用であったのはやや残念ではあった。 とは言え、良質な感度が虚無姦とも相成り恰好で良好なエロとなっていた。
先日、下水管少女(凄いタイトルだ!)を撮り終えライフライン三部作の完成(電気・ガス・水道)だねとドグマの皆様に祝福されたとSNSで仰ってた太田みぎわ監督 この作品はその中核に位置づけられる作品ではなかろうか!全てが圧巻である!!伝染病に罹り隔離されたはなさん、医師が選んだ治療法は毒ガスで苦痛を与え解毒剤と媚薬で快楽を与えるというまさにアメとムチの治療という名の洗脳実験なのである。毒ガスの影響から知能も著しく低下し、そこにいるのは本能だけの一個のメスの塊のモルモットである。解毒剤欲しさに顔を幾度となくビンタされ頭を足で踏まれそれでもなお快楽を求めるその姿は凄みさえ感じさせ、これがあの白桃はななのか!って思うほどの凄まじい演技なのである!!もはや魂の叫びと言っても過言ではない!特にラスト30分の白桃はなには是非注目してほしい。何かが取り憑いたのではなかろうかと思うほどの表現なのである、、、 また音楽も秀逸でアンニュイな声の女性ボーカルが唄うポップなBGMもこの作品の世界に誘ってくれる素敵な音楽だ。 太田みぎわ監督さんの作り出す世界観と女優白桃はなさんの魂のこもった演技が見事にマッチした作品。ファンだけでなく多くの人にこの唯一無二な作品を見てもらいたい!大傑作です。
演技が上手い。毒ガス?そんなわけ無いですから。毒なら女優も男優も監督も裏方も死んでます。お蔵入りです。