
不登校の身長143cmの少女は闇を抱えている。クラスにも溶け込めないコミュ障の根暗チビは一番のねらい目。昼の12時から始まる工事現場の音、共働きの親の不在。全ての条件が揃った。あと、とことんバチボコにするだけ。引きこもり少女を容赦なく地獄に突き落とす、地獄の5時間弱の白昼夢(12:29-17:13)。胸糞悪すぎる映像の羅列に再生を止めるか、それとも罪悪感まみれで抜きまくるのか。それはあなた次第だ。




















由良かなは天才子役だ。 迫真の表情でこの異常な虐●に没入している。凡百の女優とは一線を画す。涙する震え、極限の美しさ、それをカメラが限界に近いアップで捉えている。 挿入される時のギャーッという泣き叫びは、実際にこうなるのではないか、と思わせる。 しかし見る人を選ぶ。 大田みぎわ作品の甲高い怒声が大丈夫な人、これは最低条件。 顔に土が付いているところに陵●感を感じられる人には良いだろう。 髪が濡れている陵●が好きな人にもグッとくるだろう。 そこら辺がクリアできるロリ陵●好きには神品になるだろう。
かなちゃんが好きで買うと思います。 こんなに恐怖には思えないです... かなちゃん大変だな...
病んでいる女性を熱演。 髪を捕まれたり、暴力を奮われたりと…女優さんはとても頑張ったと思います。
SMでもなく、ただ暴力を振るっているだけのシーンに、嫌悪感を感じる人には、あまりオススメ出来ない作品。 まあまあ観れたのは、最後の2つのパートだけ。 手マンとバイブで、涙、鼻水、ヨダレを垂らしながら、感じるかなちゃんが、興奮した。 最後のパートは、結合部が良く見えれば、 満足する出来だったが、 見えづらいシーンが多くて、興奮度も半減。 この監督は、独自の世界観があり、観る者を選ぶ。 女の子の恐怖を煽る作品が多い。 本当は、★2つでも良いくらいだが、 かなちゃんが可愛かったので★3つ。
本当に恐怖を感じているような作品になっててよかった。こういう作品って好みが分かれると思う。