
「やってはいけないこと、エロいこと。」日常とは違う背徳感に興奮をしてしまう全ての男性のためのレーベル「アンモラルポルノ劇場」が全集となりました。22本・約100シーンから太田みぎわがベストエロを14本厳選・解説。ユーザーの方々に新たな発見を与えると同時に「こういうのはちょっと」と敬遠していた方への入門書にもなります。女優オフショット集などここでしかみられないコンテンツも満載。240分永久保存版!




















ちゃんとレビュー投稿を見てから買いなさいと自分に言いたいです。 他の方が書いている通りなんでお金を出してこんな公告みたいなものを買ってしまったのかと後悔しました。
総集編と思って買ったらほぼ全編監督が写って語っており萎えに萎えた。 なんだったらいやな気持になった。 セールとはいえ金返せ同額のほかの作品買いなおしたいと思った。 先に個別の作品を見ていて監督のファンになっていたら気に入ったかもしれないが、これはひどい。 雑誌付録のサンプル程度の本編映像や本番シーンも一応はあるけど、個別で買った方が絶対いい。 あまつさえ監督が自画自賛していたシーンが収録されていないタイトルもある。 せめてそこ見せてくれよ。 なんなんだよこれ。 実用的な総集編を求めている方には絶対おすすめしないです。 求めてもいない監督のオナニーを見せられてる気分。
ひとつのワールドとなっている「やってはいけないこと」。その他のAVだってやってはいけないことが多いけど、これはホントにやってはいけないことです。女優さんは仕事として、チャレンジャーとして、やってはいけないことにお付き合いしてくれています。そのへんをしっかり理解したうえで覗きにいってみるといいんでしょうね。
元々の作品は凄いと思えるが、宣伝の様な編集なのでイマイチでした。
これを見て、最近の太田監督の迷走の理由が分かった気がしました。 タレントっぽいこと、映画人っぽいことをしたくなってしまってるのでしょう。 OPは無駄にかっこよかったり、EDでオフっぽい映像を集めたり、 一つ一つの作品に長々とコメントを入れてる割にAVとしての本編が薄い。 やりたいことが先行してしまっているので細かい事に目が向かず 文字にモザイクがかかったり、小画面で使う映像にもロゴマークが入っているから二重で入ってしまっていたりという荒さもそのままなのですね。 これは特典映像や副音声でやることです。 宣伝用にブログや週刊誌のインタビューでやるべきことです。 評価が真っ二つに割れているのは当然です。 AVとして買ってみたら宣伝映像の集まりだった、これはないでしょという感覚。 太田監督のファンだから買ってみたら、裏話が盛りだくさんで嬉しいなという感覚。 どちらも本音ですが、これをBESTと名付けて売るのは違います。 裏話SPと名乗ってくれれば間違って買う人はいなかったでしょう。 クリエイターからタレントっぽいものへの変化が透けてしまうのは ファンとしては本当に寂しいことです。