
昨年開催されたAVオープンチャレンジステージにて、2位以下に大差をつけ優勝した『裸の大陸』のサックン監督が本選にエントリー!今回のロケ地は合法的SEX大国オランダ・アムステルダム!日本から女優を連れて行き、飾り窓と呼ばれる売春宿に入店させ、多国籍なお客さん相手に中出しの大サービス!異国で日本のAV女優が体験した知られざる『飾り窓』の裏側…危険度&スケベ度1000%の過激映像満載!!
ホテルでキメながらのフェラが生々しくて、こんな風にイチャつきたくなります。挿入シーンよりもエロいと感じました。 セックスシーンは照明も薄暗く、及第点。
ガチで鰤ってる! 久しぶりにいいものに巡り会えたよ。 愛煙家は是非。
ほんとの商売としてのカラミじゃない!! 現地の店主?仕切り?の人とだけ? のような気がします。 演出上の○○○ですがって、 あんまりこのご時世、外国って、オランダとはいえ、 まずいような・・・。 折角エロイAVを、つくっているメーカーがもし規制されたらもったいない気もします。 中出しは、ミエミエとはいえ、まあいいでしょう。
2007年度AVオープンエントリー作品。異例のヒット作「裸の大陸」において「海外ロケAV」の手法を確立したサックン監督が、今回は、人気AV女優「麻生岬」をセックスとドラッグの街「アムステルダム」に派遣する。まずは、撮影用のニセドラッグを使用して同行の日本人スタッフと「なんちゃって薬漬けプレイ」。その後、現地の売春婦からレクチャーを受けるべく、とある「飾り窓」に向かうが、「言葉の壁」の前に、あっさりと撃沈。訳の分からないまま外人と一発ハメた後、またもや、同行の日本人スタッフとホテルFUCK。さすがに見知らぬ外人とセックスするのは気が引けるのか、本編の半分以上のシーンは、気心の知れた「内輪」だけで片づけている。わざわざアムステルダムまで行かなくても十分に都内で撮影できそうな内容。
という感じを受けた作品。1日お茶引きで挙句の果てにスタッフとプレイするなんて作品としてあまりにお粗末。まあオランダ飾り窓の様子が窺い知れたのが強いて言えば収穫。天気悪かったせいもあろうが閑古鳥鳴いてて活気無いのがさらにテンションを下げた。いつもこうなのかな。行ったタイミングも悪い。