
배우 정보 준비중
シリーズ第3弾!!デニムスカートとスラリと伸びた躍動的な太腿。その奥に見える眩しいほどの三角パンチラ!!僕の視線に気付いた彼女達は恥ずかしそうにスカートの裾を直している。だが相変わらずパンツは見えたまま。やがて彼女達はゆっくりと足を広げて…




















全部で10人の方のパンチラシーンを収録した作品。どの方もとてもエッチで、とても楽しめました。 その中でも私のイチ押しは、7人目の成宮いろはさんのパンチラシーン。 ゆっくりと脚を広げていく時に、本で顔を隠して、その本の陰から悪戯っぽく微笑む表情とかめちゃくちゃエッチすぎませんか?この顔の表情だけでも2~3回は抜けます。 で、おパンチラもよーく見ると、(もしかしたら偶然なのかもしれませんが)、うっすらと染みのようなものが…。「あれっ、もしかしてあのお姉さんも、見せてるうちに興奮してきて、濡れてきているの?」って、見ている我々はすごく想像をかきたてられてしまいますよね。 パンツで隠れて見えないけど、濡れてシミがあることによって、却ってその存在を想像させられて、中身をじかに見るよりも興奮させられてしまう。エロの神髄だと思います。 さらに言えば、それはもしかしたらわざとじゃなく、偶然そうなったんじゃないのかな、と思わせるほど自然な感じなのがとても良い。 (例えば、意図的に最初から染みがでかでかとできてきたり、あるいは何らかの仕込みで途中からジュワジュワ濡れる、みたいな演出は不自然なので、見ていても却って気持ちが冷めてしまうことが多いです。けど、このシーンはそうではなく、ごく自然にそうなったように見える印象なのがとても良い) それでもうこちらの興奮がめちゃくちゃ盛り上がったところで、ラストにそうきますか!という終わり方も良いですね。笑 もしかしたら、我々が見ていた光景は、白昼夢の幻、だったのかもしれません。 他の方のシーンも同じぐらいの分量で書くととんでもない長文になってしまうので笑、私的にイチ押しだった成宮さんのシーンを中心にレビュー致しました。 買って損はない、大変実用的な1本だと思います!
みんなデニムのミニスカ・パンチラが似合うモデルで、きれいな脚・・・。 最初のなつめ愛莉ちゃんのパンティ、いやらしさムンムン。
最後の12人目に登場するのが花咲いあんさん。 向かいのベッドにお見舞いに来てパンチラを見せてくれます。そして、こちらに来てベッドに乗ってパンチラしてくれるサービス。 (自分で)太ももに触ったり、たっぷり誘惑してくれます。最後だし、ここで抜くのが正解かと。 それにしても、パンツを見られてると気づいて、足を開いてパンツを見せてくれたような女性から「変態」「スケベ」という言葉を投げられるは我慢できますが、進んで見せてもくれない女性から去り際に「変態」などと言われると「見えてるものを見てるだけじゃないか!」と言いたくなりますよ。 「主観」ということですが、つうことは、男はパンチラしてる女性の正面に座って、パンツを見続け、パンツを見られてると女性が気づいた後も、じ~とパンツを見ているという状況ですよねぇ。 相当ハートが強くないと出来ないですよ~。 普通は、女性の前を通り過ぎるときにチラっと覗くくらいですよねぇ。 変化球で、女性が見られてることに気づいてパッと足を閉じたところで、男の方が立って近づいて「ケチ!」と言って去っていくというのはどうでしょう?