
有名になりたい、皆の注目を浴びたい、大勢の人の前で活躍したい…そんな未来への夢と希望を胸に秘め、女優やアイドルの卵たちが悪徳面接官の言動に戸惑いながらも奮闘する。パンチラポーズ、ハレンチ言葉、おっぱいポロンダンス…面接の中でそんなセクハラまがいの行為を遠回し気味に指示してくる面接官に、恥じらい、戸惑い、そして興奮を覚えてしまう女の子たち。




















私も高評価過ぎると思います。コンセプトは悪くありません。 羞恥でパンチラをする。素晴らしいです。 しかし、内容が温すぎます。パンチラだけならもうちょっと過激なポーズを 取らせて欲しかったです。 しかも女優の質が低すぎます。 可愛いのは、最初の3人目までで、ジャケットメインの子もあまり可愛くありません。 一人目の桐山結羽は、可愛いですが、このメンバーの中で一番温い内容です。 ダンスしてチラチラパンチラするだけで、他のメンバーのように開脚すらしません! 二人目の紗々原ゆりが一番良かったです! 履いているパンティも、セクシーで良かったです。 おっぱいも見たかったです。 後半の女優はおっぱいも見せますが、内容の格差あり過ぎです! アロマ企画さんの悪い癖で、一番可愛い子の内容が温くて、 不細工な女優が一番過激なことをさせるんですよね・・・ 又、インタビューシーンが長すぎますよ。 しかもボイスチェンジャーでインタビューする人の声をわざわざ変えてます。 その時間があるなら、もっとガッツリパンチラさせて下さい。
皆さんの高評価が理解出来ない。二人目までは、まぁこんなものか、と納得していたが以降は、酷すぎる。奇抜なコスでパンツ丸出し、女優のランクも…。もう、アロマには何も望めないのか。昔のフェチに徹したアロマはどこへ行った。
【買った理由】・値下げ ・HDだから ・サンプル動画を見て 【顔モザイク】女なし 久しぶりにアロマ企画の当たり作品を見た。 2人目の恥じらう陰毛透け女と3人目のパンチラ見せたがり女が一番エロくて興奮した。 特技が体が柔らかいって言ってるのに、それをさせないのが残念。パンチラチャンスだったのに。 3人目だけはどんどん発展していっても良かったと思う。セックスはいらないのでオナニーや手コキ、フェラまで。 残念な点 ・声が低い男は声変えすぎて何言ってるかわかんない ・面接中に股を広げていくというリアリティのなさ ・受け答えが同じことを繰り返している意味のない部分がある ・乳首が見られるのは一人のみ ・あえぎながら股広げてせっかくもりあがってきて終わってしまうので自分で股間をさわるくらいまでいってほしかった。 ・ダンス AVで素人のダンスを見させられることほど苦行はない。 AVは必然的にダサい音楽とダサいダンスになってしまうので、1秒もいらなかった。 ぜひシリーズ化してほしい。 今度は女子アナ面接を希望。リクルートスーツのパンチラがみたい。面接時はまだ股広げなくていい。リアリティあるパンチラが見たい。 特技で逆立ちとかリフティングとか空手とか新体操経験者に開脚(足180度開きながら床に座る)とかでパンチラが見たい。 そのあとニュース原稿を読ませて最初は普通の記事。だんだんエロ原稿にして淫語も楽しみたい。 その際はちんぽ、ま〇こじゃなく、ぜひおちんちん、おま〇こでよろしくお願いします。
個人的には1人目の桐山さんと2人目の紗々原さんだけで十分満足できました。桐山さんは、恥じらって自分でスカートをめくらされる場面も良かったのですが、最後のダンスシーンで「もっとみて!」といいながら自分からスカートをまくり上げるシーンも◎でした。紗々原さんは、全編を通して恥じらう風情が◎で、それでもいいなりになってM字開脚をさせられたりする場面が良かったです。
面接にかこつけてパンチラを覗き見たりパンチラポーズさせたり。感覚が麻痺してきた女の子にもっと大胆なポーズをさせたり。女性主導のパンチラ挑発とは違う趣向で、Sっ気のある御仁にはオススメできる内容。勝手な1ユーザーとしてのワガママを言わせてもらえば、 ・オーディション系の設定ばかりなので女優さんの服装が基本、私服風(からの衣装チェンジ命令)。企業系(就活系)面接でのリクスーパンチラも見たかった。 ・これもオーディション設定だからか?面接官と女の子の最初の距離が遠いなと。もっと、相対して座った時点から、ギラギラした目で覗きこむようなカメラワークで、パンチラを狙ってほしかった。(これが企業系の面接だと、応接室のソファーだとかでお互いの距離があと1.5メートルくらい近くできたんじゃないかと思うんですよね。) ・絡み無し、パンチラと表情が一番大事な作品なんだから、女優さんはもっと選りすぐってほしかった。誰とは言わないけど…まぁ後半以降…ちょっと前半中盤に比べて、お顔もスタイルも演技力もう~ん…って感じでした。 ・個人的にはダンスはそんなに盛り込まなくてもいいかなと。目まぐるしいし音楽や靴音うるさいし…ダンス系が好きな方向けには別作品を作ってほしい。 ・最終的に前向きに検討する形で面接を終えるなら、いっそ面接官が目の前のパンチラを見ながらズボンに手を突っ込んでシコって果てて、その上で前向きな返事で誤魔化して面接を終わる、くらいのゲスさがあってもよかった(本作は、ヌキの描写はないので)。 などなど、ワガママを言えばきりがないんですが、作品としてはかなり、個人的には久々に、評価したい、続編を期待したい作品でした。 でも面接の設定とか、いろんなパターンを作ろうとするとディテールの作り込みが大変なんでしょうね。受け答えの台本もある程度必要になってくるし。そこはやっぱり本音を言えばプリーズ!笠井監督、カムバック!!っていう所でしょうか。 いや、笠井監督に頼らずとも!という意地を見せてください。アロマ企画さん、頑張って。