
デートで山あいにあるラブホテルまでやってきた平崎さん(ヒロイン)と相原くん(主人公)しかし学×ということで入室を断られてしまう大雨のなか仕方なくフラフラと歩いていたら日帰りに温泉を発見!辺鄙な場所の露天風呂で二人の他には誰もおらず平崎さんは男湯へ忍び込み鍵を閉め相原くんと二人っきりの混浴タイム。そして盛り上がった二人は我慢できずに……前作ヒットの人気作第2弾!!今回は原作者’虎助遥人’によるオリジナルストーリーも追加!! 人気同人作品とコラボ!原作同人作品「<a href="https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_294986/" target="_blank">まんきつちゅう3 温泉編</a>」はこちら















休日、あいにくの雨だが、彼氏「相原」(林太一)とデートする「平崎」(有村のぞみ)。 遠くの町を訪ねて、ラヴホに入ろうとする。「あれ、お客さん、学生さんじゃないですよね? お手数ですが、身分を証明できるもの、ありますか?」とフロント係に要求されて、退散。 そのまま町をぶらついて、郊外へ。くしゃみをすれば、「どっか入ろうか……っていっても、このへん、なんもないね」と困惑される。 「……あ、待って」「え?」「温泉だって」「へーっ、本当だ」「あったまりそうだね」と日帰り温泉に入る。 今度は受付を無事通過。 「一緒に女湯入る?」「は、入んないよ」と返されて、笑う。 女湯のシャワー室でショーツを脱ぐ。マン汁に気づいて、「やだ。今日、したいよ」と呟く。 男湯の露天風呂に乱入。 気配を感じた相原に、「こんにち……」と振れ向かれる。「あれっ! えぇーっ、ちょっ、ちょっ、ちょっ、ちょっと……ちょちょちょちょちょ」「静かに」「え、だって、誰か来たらさ」「こんな大雨でこんな辺鄙な場所、誰も来ないよ。ここまで来るとき、誰ともすれ違わなかったし」「それはそうだけど、もし誰かが来たらさ」「もし誰か来たら、そのときは守ってね」と舌を絡める。巨乳を揉まれて、マンコキ。 岩に腰かけさせ、吸茎、乳首コキ、パイコキして挟射、お掃除フェラ。 湯船で前座位で跨る。 岩につかまってバックで貫かれる。 岩の上で正常位で中出し。 シャワー室のすのこの上で手をつないで休憩。手コキして蘇らせる。対面騎乗位で跨る。舐陰、指マンされる。舌を絡めて、互いの性器を愛撫。乳頭や陰茎をしゃぶって、69。バック、後背位、後座位、正常位、対面騎乗位で膣内射精、べろキス。 脱衣所で「すっかり暗くなっちゃったね」「たしかに……帰ろうか、早く」「うん」と躰を拭く。 ショーツを穿こうとして、「あっ、垂れてきちゃった」と呟く。膣口から逆流する精液を、指ですくってねぶる。 相原と舌を絡めて、乳頭や陰茎をしゃぶる。 洗面台にもたれて舐陰される。 宿を出ると、「君たち、ちょっと事務所のほう来てもらえるかな」と受付係に呼び止められる。 「君たちさ、ああいうことやられると、困っちゃうんだよね。声も丸聞こえだし……うちだってね、子供が来たりするんだから」「あ、すいません」「分かってる?」「あ、ごめんなさい」「常識ですよ、常識」と説教されて、顔を見合わせる。
今作を見た率直な感想は、シンプルに「羨ましいなぁ…」でした。 前作でカップル成就した二人が、雨降りしきる温泉で、付き合いたての発情感そのままに、管理人に怒られるまで笑、とにかくセックスしまくる今作。 自然豊かな温泉というシチュエーションも然ることながら、好きな相手と好きなだけセックス三昧、「ずっとこのままで居たい」と思えるくらい体も心も満たされる幸福感が作品全体に溢れています。 後はやはり主演の有村のぞみの圧倒的美顔、ほんわかした雰囲気、つきたてのお餅のようにハリのある真白な美肌と美乳が温泉映えしてます。 作風として序盤はこのメーカーらしく、かなり作り込みされている印象。細かい編集や心の声、時折挿入される主観アングルなど、これらが功を奏して、まるで漫画そのものを見ているような感覚になります。 この感覚、ハメ撮りのような生々しい映像とは真逆のタイプなので、エロさは軽く感じがちですが、それを補うように、熱い息遣いや湿り気まで感じるようなベロチューの接写シーンがふんだんに盛り込まれていて、むしろ卑猥でした。 また、序盤こそ漫画寄りの造りですが、「ととのい」からの中盤以降はどちらかというとAV的なセックスの長回しっぽくなるので、見応えのある絡みを楽しめます。 生中出しセックスも最高だし、更に温泉というシチュエーションだけあって全裸でのセックスがメインなのも嬉しい。 まぁ、こんな可愛い女の子が発情しっぱなしでセックスをねだってくるというだけでも鬼勃起必至な今作。漫画でも読むような気軽な気持ちで楽しんでみては。