
冬月かえでの股間に圧迫される刺激と快感。オトコを見つめゆっくりと顔にまたがる挑発顔騎、身動きの取れないオトコの顔を思う存分乗りこなす拘束顔騎etc…。全コーナー美尻と美マンが顔面の上で振り乱れる、大迫力映像の嵐。冬月かえでのマ○コとアナルが、アナタの顔に舞い降りる。




















彼女美人だけどAVに向かないな。センスがないプレイで魅せることができない。3Pでも何も出来ないからベテラン男優使ってリードされてる。顔面騎乗と謳ってるならそれを強調する作品にすればいいのにそれすら出来ない。1つ前にAV嬢の鏡みたいな菅野しずかの作品を見てしまったから特にそう感じるのかな・・・全くエロティシズムが無いんだよ。
かえでさん 素晴らしいです! 引き締まったウエストラインがたまりません? 腹筋、くびれだけでいけます。 ラストの絡みは自ら脱いでくれたけど もっと早く脱いで欲しかったです。 極上スタイルをたくさんの時間 見たかったです。なので星4とします。
顔面騎乗スペシャルというタイトルなのに顔面騎乗の何たるかを解ってない作品。 冬月かえでが魅力溢れる女優だから良作ではあるけれど、顔騎マニアが見たらフラストレーションが溜まる内容。 タイトルで損をしている作品だと思う。 でもDVDは買いました(●´ω`●)♪
冬月かえではスレンダーなんだけど、お尻は大きくて美しい。 となれば、顔面騎乗には最適の女優じゃないですか。 実際、絵として、とても美しい顔面騎乗。美人だし。 また、顔面騎乗は、男の顔を道具として扱わないぐらいじゃないと。だいたい顔面騎乗のAVが好きなんて、どっかMっ気があるわけで、であれば、そのMっ気を刺激するような作りになっていなければならない。そして、そこまでやられても、男が従順なのは、女が美しいから。この女性になら、やられてもいいですという感じ。 冬月かえでは、本来Mなんだろうけど(そういう作品も多いし、見ているとそう思う)、こういう作品もしっかり対応できるところが素晴らしい。 ちなみに、3Pは不要だったと思います。
観終わって顔面騎乗の印象がほとんど残らない。 確かに冬月かえでは良いですよ。他は華奢なのに尻だけキュッと突き出てて、白くて艶やかで。 おかげで「おっ」と思えるカットは所々あるんだけど、その興奮が持続しない。 これ結局フツーのAV。 セックスからの発射が4回あるが全部正常位からの顔射。「あ~ん気持ちいいイッちゃう~」とか言って。 まあ尻フェチモノとはまた違うわけで顔射だっていいんだけど、哲学が無いですよ哲学が。 なーにが“圧迫される悦び、制圧される快感”だよと愚痴りたくもなる。 と、こうなる事は過去2作を観ていて薄々感づいてはいたんだけど、 パッケージのあまりのカッコよさについ手が伸びてしまった。反省。