
親同士が再婚して姉弟になった2人。思春期の弟は性欲を押さえきれない。最初は弟のオナニーを手伝ってあげているだけだった…「お姉ちゃんはその男子と付き合うの?」「お姉ちゃんは渡さない!」弟の嫉妬から、いつしか一線を越えてしまった2人だが、困難に直面した弟は2人の関係をあきらめようとする。「意気地のない子はお姉ちゃんのおしっこ飲みなさい!」爆発する姉の感情、そして強●中出しへと…’すみれお姉ちゃんの笑顔は最強に可愛くて破壊力抜群です!’しかも’スレンダーで色白で乳首はピンクなんです!’こんなお姉ちゃんといきなり一つ屋根の下で暮らすことになったら…




















絶対いないとは言えない設定だから、すっごくよく見えた。実際に姉弟だったら、絶対あり得ないって思うのかもしれないけど、こんな関係になれる姉が欲しかった。 姉、妹の一線を超える作品は、個人的好きだから購入してしまう…
倉本すみれ史上5本の指に入る作品だと思う、 倉本すみれさんの魅力がこの1本にすべて入っていると思う。
持ち前の小悪魔スマイルで義弟を翻弄しますが、演技っ気がなく自然体なのでスキップせずにストーリーに没入できます。絡みも姉リードでやらしく魅せてくれます。
ジャケ写的に好み、好みじゃないってあると思うけど、ジャケ写より可愛いということもないし、ジャケ写詐欺じゃねーかみたいなこともない。 ジャケ写が気に入るなら内容で萎えるということはあんまり考えにくいような気がする。 それなりに変態っぽい倒錯プレイもありつつ、かといってどん引きするほど変態寄りってわけでもなくって感じ。
倉本すみれさんの雰囲気がすごく良い。ナレーションも上手いし。 芝居も本当に一人の女子校生みたい。 義理の弟と恋に落ちて肉体関係を結ぶがすぐにバレて引き離されて一家離散。 たまに親の目を盗んでの逢瀬だが義理の姉弟とはいえ、未成年のセックスは親も見過ごせないのは仕方ないか。 制服の学生二人が豪勢なシティホテルで部屋をとれるか別として。 久しぶりに会ってホテルまでの行きと帰りの道すがらの二人の会話と雰囲気が素極自然で良い。こういうドラマがあってさらなるインモラルさとエロスが増幅される。 倉本すみれの愛情のある義弟へのフェラも抜群。 三年後に義弟が成人したら家を出て一緒に暮らせるというモノローグで終わるがドラマの二人を見るとその通りになるかも。