
デビュー11年を迎えた麻倉まりな!! 大好きな宮古島で磨き上げられた完熟ボディを惜しみなく魅せてくれます!! ビーチで!高級ヴィラで!豪華クルーザーで!ざわわで!! いろんな麻倉まりなを堪能出来る最高傑作に仕上がっております!!
令和のハミ乳クイーン「麻倉まりな」主演による着エロイメージビデオ。東京都出身の34歳。大学在学中の2015年にグラビアデビュー。入れ替わりの激しいグラビア業界で数少ない「10年選手(正確には2026年で『11年目』に突入)」の爆乳レジェンドである。本作のロケ地は「宮古島」。ここ最近は裸同然の姿でAVの人気ジャンル(ごっくん、3P、中出し、NTR等)を「再現」するハードコア路線へ邁進していた彼女であったが、実に久し振りとなる「オーソドックスなイメージビデオ」といえる。オープニングは青いマイクロビキニ姿の「ブラジャー脱衣→背面ヌード」。港に停泊した小型ボート上での撮影シーンは、あいにくの悪天候(雨)で「とにかく寒そう」の一言。黄色いマイクロビキニ姿の海水浴では、最終的に一糸まとわぬ姿(フルヌード)へ。続いて、バイブ使用のソフトオ〇ニーで「いつものエロ」を少々。過去作に比べると「おっぱい方面へのガードが異様に固く」中盤までは「モロ尻」がメインの構成。バスルームでの全裸入浴シーンでようやく「泡まみれの乳首(乳輪)」をチラチラと拝ませてくれる。そして、後半は、シースルーのキャミソール姿で「フ〇ラチオ→騎乗位→バック→正常位」の疑似セックス。フィニッシュはビュルビュルと顔射。本編終了後の特典映像は、撮影の舞台裏をコンパクトにまとめたダイジェスト。「もうちょっと(パンティーを)下へずらせますか?」というカメラマン氏のリクエストに「全部、脱いでもいいですよ」と即答するまりな嬢。現場の雰囲気を和ませる「リップサービス」と思いきや、直後にササッと「全脱ぎ」する豪快さは、さすが「全裸が正装」の18禁グラドルである。ハードコア路線を封印した本作を「原点回帰」と捉えるか、「演出的後退」と捉えるかは人それぞれであるが、「(過激化するばかりではなく)グラビア活動も『緩急』が大事」という意味では、丁度いい箸休め的な一本といえる。
生乳輪チラ、斜め後ろからの生乳首チラ、遠めだけど正面からの生乳首チラ 自分はこういう見せ方のほうが好きです というか乳首に何かを塗るのはもう食傷気味なので