
【デカパイの気にあるアノ子と…まさかのSEXチャンス降臨!終電なくなりヤンチャな同僚女子の部屋に誘われて…!】ある日仕事でミスして落ち込むダメな僕を飲みに誘ってくれた夜の出来事。夢の女子部屋に辿り付いた僕の前にノーブラ部屋着の彼女がゴロゴロ!「これってヤレるフラグじゃん」と勇気を出して乳を揉むと『あれぇヤリたいんだぁ』とお誘いモード!勢いでブチ込みガムシャラ暴走ピストンで朝までヤリまくりました!












仕事でミスして落ち込む僕を励まそうと、飲みに誘ってくれたヤンチャなデカパイ同僚。気づけば、終電がなくなり、困っていたところ、同僚の自宅に招待される。無防備すぎる同僚のオフ姿を見て、このセックスチャンスを逃してはならないと、勝負に出る主人公。まんざらでもない彼女とその場の勢いで、朝までヤリまくる。お風呂場のシーンは良かったけど、入浴や洗体シーンも入れて欲しかった。
冴えない自分に優しくしてくれる爆乳の同期という良設定。 大好きな主人公に中出しさせる為、乳首を刺激し射精をねだる所は最高でした。 お風呂場のシーンでも、まるで全身がま○こであるかの様にご奉仕している。 ここまで尽くしてくれるドスケベ女に射精を我慢するなという方がおかしい。 主観視点があり、ユーザー側の没入感も大きく、頭が真っ白になるぐらい抜けました。
AVは台本こそあれど、半分は女優さんのアドリブに掛かっているとも言われている。 どこまでが台本で、どこまでがアドリブなのかは分からないが、Hシーンにアドリブを入れているのだとしたら、この女優さんはかなりのテクニシャン。 男が攻められたいポイント、してもらいたいことを的確に理解していて、それでいて自分もまた貪欲に求めてくる感じがいい。 変に遠慮せず、さりとて自分だけ、あるいは相手だけ満足して終わりでもなく、どこまでも二人でエロくなれることを自然な流れでやってくれる。 Hは始終女性優位だけれど、こんな女性になら主導権握られてもいいなと思わせる作品。 攻めのツボが的確なだけに、何度も見たくなってしまう。
仕事で悩んでいる主人公が同僚の夕美しおんの豊満な体に甘えてしまう作品、特に風呂場でパイズリシーンは日常感があって特に魅力的だった。夕美しおんの作品の中でも屈指の名作だと思う。
いやあー、滅茶苦茶きゃわいいわ、しおんちゃん。 だぶつき加減の肉、二重顎の首回り、二重瞼の狸顔、同僚と言うより頼りになる年上女って感じ、ヤンチャって表現は上手い(笑)。 こんなのと指し飲みとか、それだけでフラグ立ちまくりやん、期待しない方が無理無理やて。 こう云う甘々なシチュエーションはやっぱ個人的に嵌る、使い古した言葉になるけど、”二人に幸あれ” って思うわね。 えっ?、こっちだって血流上昇マックスよ。