
専属・山岸逢花が初・ポルチオ絶頂!人気絶頂の女子アナ、逢パンこと山岸逢花は冠コーナーも持ち全てが順調に進んでいた。そんな逢花に目をつけた極悪プロデューサーの罠にハマり、凶悪エステを体験レポートすることに!単身乗り込むと強●絶頂、取材中もカメラの死角でイタズラ、乳首刺激に媚薬オイル・強●ポルチオ初体験でイカされ、エビ反り昇天に痙攣イキ潮噴射…高嶺の花の女子アナが猥褻エステの虜になってゆく…










マッサージの快楽に堕ちる様がとてもそそられます。堕ちたあとのキスシーンがお気に入りです。
女子アナがやられると言うストーリーがいいですね 山岸さんの感じ方もgood
山岸逢花さんの演技が光ります。気持ちいいことに強く抵抗できない、その体の快感が「嫌といいながら腰を動かす」ところが素敵です。ファンでない方も是非!
2シーン目の入り方は良かったが…実際マッサージが始まると普通のカメラアングルになってしまうところが残念。コレでは普通のマッサージとたいして変わらなくなってしまう。「大勢のスタッフに囲まれ撮影されてる」という羞恥的な要素が伝わるカメラアングルで見せて欲しかった。定点カメラのアングルを活用しほしいものだ。◆全体を通してカメラワークが残念だったのでストーリーが入ってこなかった。
山岸逢花 meets きとるね川口。以後次々と名作を生み出すきとるね川口監督と山岸逢花が、デビュー8作目となる本作で出会った。本作の構成は異色だ。開始から70分くらいまでセックスは無い。ただ延々とエステティシャンの男がポルチオマッサージで山岸逢花をイカせ続ける。その痴態を我々は視覚と聴覚で味わい尽くす。聴覚で味わうのは山岸逢花のイキ声だ。ため息のような喘ぎから始まって、上り詰めるにつれカン高い、しかしどこか清らかで美しい声で叫ぶ。そして最後は息も絶え絶えに咽び泣く。エステティシャンが山岸逢花のクリトリスや大陰唇の様子を描写する言葉もそそる。視覚で味わうのは勿論山岸逢花の美しく痙攣する肢体だが、二番目のシーンはテレビの生中継で女子アナとしてリポートしながらエステを受ける設定なので、膣から突き上げる快感を必死にこらえながら次第に我を失っていく顔も美しい。既に足腰も立たなくなった身体を犯●れ、乳房に射精されるのが一回目のセックス。しかしこの後はまた、今度は手鎖拘束されて足を抱えた屈曲位で、尻穴と花芯を晒してバイブで責められる。美しい声で、おかしくなっちゃう、もうだめ、ねえいっちゃう、ああいやと矛盾した叫びをあげながら次第に高まり、痙攣する山岸逢花。一度イッた膣穴を指で大きく開かれ、先ほどより中が随分赤くなっています、おまんこの中がせり出してきていますと言われて、更に激しくバイブを当てられると、大量の潮を吹き、それを顔や身体中に浴びながら文字通りイキ果てる。最後は、この快楽を忘れられなくなった山岸逢花がエステティシャンのもとを自ら訪ね、いいですか、お願いします、もう一度エステしてください、とすがるように言いながら、水色のブラウス、白いスカートと下着を脱ぎ捨てていく最高にエロいシーンから始まるセックス。終わった後も、胸元と陰部をおさえて痙攣し続ける山岸逢花を、カメラはしっかりと捉えている。山岸逢花の内奥から被虐嗜好を引き出し、山岸逢花を真のAV女優にした作品だと言える。