
帰国子女のレオナは母に仕送りをするため慣れない環境でアルバイトを始めた。そこで出会った吾妻店長に売上金を盗んだ疑いをかけられる。全ては店長が仕組んだ卑怯な罠だった。パンティに手を入れ膣を弄び金が無いかチェック。そして鞄から見つかる封筒。「時給1000円で楽しませたら許してやる」無実の罪で中出し凌●され、客のチンポをしゃぶらされ、給料代わりに輪●奉仕させられ、汚辱の日々にレオナは壊れていき…。










もっと最初の絡みは嫌がって強●ぽくやってけれないと最初から受け入れてどんどん無理な要求も素直にやっちゃっててタイトルと違ってるし、前戯長すぎるわこの男優の特徴やけど
旧石田カレンさんの作品で知ってたので、改名後も見てみた。 1. お店の金を盗んだように仕向けて、弱みにつけこむ… 2. 客に迷惑をかけた謝罪奉仕として、性処理係をする… こういった丁寧な進行で悪くない。 しかし、美巨乳責めを楽しみに見たので、そこががっかり。 責め役らが揃いも揃って、「全然、おっぱいをもまない」のである。 おっぱい責めは、「揉み」と「吸い」のバランスが大事だって、何度書けばいいんだ??(笑) 美人・美巨乳という、完璧な彼女の魅力は最高なんだが、料理の仕方が物足りない。 責め役に、もう少し頑張ってほしかった本作です。
理不尽過ぎる事に対してもう少し拒否感を見せて欲しかったです。 そこからの落差が見たかったですね。 女優さんは美人で可愛いです。 ただ、まだ辿々しさが抜け切れていない気もしました。 ストーリーがある作品にどんどん起用して欲しいですね。
出だし、阿部ちゃんの演技が良く、すんなりドラマに入りますが、15万円の搾取の くだりまでは良かったです。 そしてやっとカラミになり、レオナちゃんの全身が目に焼き付き、たまりません。 が、フィニッシュは中田氏で、その後、男子店員の粗相で客にフェラも、 同僚の給与未払いをレオナちゃんに押し付けるのは、身勝手な設定で入れません。 そこをレオナちゃんが、ポルトガル語?や淫語でカバーしてくれたら良いが、 アドリブ聞かずSEXマシーンで無言です。 嫌がり素振りも受け入れてる感じも、どっとつかずで後半は、せっかくの3Pも 抜けません。 なんか、監督は阿部ちゃん頼みで、ダメですよ。
SODからデビューしたときは このメーカーを支える一人になるかと思っていた のだけれど いつに間にか消えていた IPの女優と名前がかぶったからなのだろうか なんか雰囲気が似ているなと手にとったら 彼女だったというわけ が演技はこの子はできないねえ。 強●の設定なのに 親父男優のテクにスイッチはいったのか 目がメスのそれだし 自ら手や足を絡めるしで この子はドキュメンタリー的な作品でないと魅力が 出ないのではないかな 絡みはやはり ハーフの血なのか エロい濃厚な絡みをするので PSで専属女優に 起用してあげればいいと思うのだが 絡みは 彼女のスキルからしたら物足りない