
【女教師と女の間で心が揺れる本格ドラマ!】●校時代の恩師に憧れ教師になった逢花。転入してきた生徒・伊藤から、恩師が伊藤の父であり、しかも亡くなっていたことを聞く。ショックを受けながらも、父の死と環境の変化ですさむ伊藤の心を開こうと接しているうちに恩師の面影を感じ意識しはじめていた逢花。伊藤も逢花に惹かれてゆき、ある日2人は衝動的に結ばれる。2人の関係は深く、濃くなってゆき…。










エロいいし、切ない大人の恋愛劇として後味よろし。 ただ勝手を申しまして、山岸逢花の力量をもってすれば、もっと複雑に入り組んだ心模様を描けたのでは?と思ってしまう。というか好みとしてそういうのが観たかったってだけなんですけど。 恩師への秘めた劣情を抑えきれず、息子のカラダで熱烈に晴らすべくグイグイのしかかってくる淫乱女の展開も映えそう。 もっとエグく堕落させて、恩師との疑似恋愛を楽しむうちに息子への思慕・・・彼らの子供の頃の面影も感じたくなって、息子に中出し→ご懐妊~♪とか。 または「先生はボクじゃなくて父さんのことしか愛してないんだ!」って絶望してセックス中に刺されて●ぬ展開とか、どうでしょうか(PG指定いくつよ)。 山岸がただよわせる誘惑的なエロスに、心の奥に固く秘めた欲望を決壊させ人の倫を踏み外させる魔性展開をつい期待してしまうのでした。
正直、この作品は“静かな純愛ドラマ”という顔をしていながら、その実、かなり危ういところまで踏み込んでくる一本です。理性で必死に踏みとどまろうとする女教師が、じわじわと欲望に侵食されていく、その過程が、ここまで生々しく、そして艶やかに描かれるとは思いませんでした。 序盤、拒みながらも身体を触られていくあのシーン。言葉では「ダメ」と言いながらも、呼吸が乱れ、視線が泳ぎ、指先に力が入らなくなっていく。あの“崩れ方”が実にいやらしい。ただ流されるのではなく、「分かっていて落ちていく」感じがあるからこそ、観ている側の背徳感を強く刺激してくるのです。 そして一線を越えた後の彼女は、もう止まらない。むしろ自ら求めるように、チ〇コへと唇を寄せ、フ〇ラに没頭していく姿は、先ほどまでの“先生”の面影をいい意味で裏切ってくる。舌の使い方や吸い付き方にもいやらしい執着があり、単なるサービスではなく、完全に“欲している女”のそれです。 セ〇クスに入ってからも圧巻です。特に騎乗位で見せる腰の使い方は、ただ上下するだけではなく、押し付けるように密着しながら、じわじわと擦り上げていく粘りのある動き。あの動きには、経験値の高さと“感じることへの貪欲さ”が滲み出ています。バックでは、引き締まりながらも柔らかさを残したヒップが打ち付けられるたびに揺れ、そのたびに漏れる吐息がまた色っぽい。 そして印象的なのが、黒パンスト越しの脚と、剥き出しの素肌のコントラスト。あれは反則です。理性を象徴する“衣服”と、剥き出しの“欲望”が同居しているようで、視覚的にも強く煽られます。あの状態で貫かれ、声を抑えきれずに漏らしてしまう逢花先生は、もはや完全に堕ちています。 ただ、この作品が優れているのは、単なる“堕落”で終わらないところです。どこかに罪悪感と切なさが常に付きまとい、その上で快楽に溺れていく。だからこそ、一つ一つの絡みがただの抜きどころではなく、感情の積み重ねとして響いてくるのです。 山岸逢花は、決して派手な女優ではありません。しかし、“綺麗なまま壊れていく女”を演じさせたら、これほど説得力のある存在も珍しい。本作は、その魅力が極限まで引き出された一作と言っていいのではと思います。
ストーリーもよかったし、逢花さんも綺麗でよかったです。そろそろ続編が出てもいいのでは?と期待しています。逢花さんの作品を見るたびに女優の松下奈緒さんに雰囲気が似ているなぁと思いますが、いかがでしょうか。
この頃の山岸さんの清楚だけどエロい感じが実に良かったですね。
「山岸逢花」ちゃんの出演作だ。 恋心も持っていた亡恩師の息子と女教師の熱い関係を描く。 転校生が恩師の息子であり、恩師も亡くなっていることを知るところから始まる。 以降の内容(エッチな場面のみ)は、 「欠席していた彼の家に行き食事を作ってあげ感激した彼に迫られSEX中出し連発」 「昨日のことで先生に呼ばれ謝罪するが先生はそれを許し教室で全裸SEX中出し3連発」 「浴室でキスとフェラ抜き口内発射(短)」 「彼が東京の祖母に引き取られることを知り、お別れの最後SEXと思い激しいSEX中出し3連発」 である。 事前にストーリーを読んだ時は楽しめる話かなと思っていた。 しかし、最初のSEXが同意なく強引に彼が迫る展開なのが意外だった。 私は、合意のないSEXがダメという小心者なので最初はあまり楽しめなかった。 勿論、途中からはAVらしくラブラブになっていくのだが最初白けたのは事実だ。 でも、以降は大好きな逢花ちゃんの美しい身体を堪能できるので嬉しかった。 最初は戸惑ったが逢花ちゃんを満喫できて最高だ。