
背徳不倫。演技派と肉体派の2つの竹内を堪能できる本格ドラマ。イケない快感が女を狂わしてしまう。中古で家を買ってすぐに夫の単身赴任が決まる。初めは夫と毎晩電話をして楽しかったけど、毎日一人で眠る私は高まる性欲を抑えきれずにいた。オナニーの回数を増やしても満たされない。やっぱり、欲しい…。そんな時に普段挨拶だけの隣人さんと知り合ってしまう…。私は夫のことは愛してる…。だから、大丈夫だと思っていた…。










竹内さんが若い。でもこの頃はまだ今ほど筋肉質な身体じゃないな…。
竹内有紀さまの人妻役、良いです。夫が単身赴任で別居のため、セックスができないものだから、電話を切った後でオナニーという冒頭シーン。 有紀さまが穿いているパンティは色気もない感じのものですが、それでいてエロく見えるのが不思議です。 そんな有紀さまが隣人の男を誘惑して、男がその気になると、やっぱりダメと勿体ぶる感じがまたエロいです。それでもされるままに最後までしてしまうわけで、ちょっとずるい感じ。でも美人妻がそういうことをしているから、見ていて興奮してしまいます。
セールになってたので購入。いやこれかなり良いです。 個人的には竹内有紀さんの最高傑作かもしれません。 不倫物にありがちな、行為中にかかってくる旦那からの電話や、嫉妬で苦悶する旦那の描写といった個人的にはノイズにしかならない要素は排除され、ひたすら竹内有紀さんと神けんたろうによる絡みを堪能することが出来ます。 (逆に言えば嫉妬で勃起する系の人にはおすすめできませんが) すでに中出し解禁済みにも関わらず、3本番中(+シャワー室での回想っぽい絡みあり)2回が本汁発射なのもポイント高いです(2発目はかなり苦しそうでしたが)。 また締めに挿入されるダイジェストっぽい回想シーンからのラストシーンという流れがなかなか洒落ており、ツボを押さえてる監督さんだなーと思って名前を確認したら宝瀬博教さんという方で、山岸逢花さんの名作「逢花が好きだ 」を撮った監督さんということが分かりました。 この名前は今後購入を迷った際の参考にしたいと思います。
縞模様のパンツが妙にスケベだった。絡みは椅子に座っての対面座位がエロかった。エネルギッシュなエッチするし体力ありそうだから、海外相手の作品が見てみたい。
竹内有紀ちゃんの演技が上手なので、単身赴任中の旦那さんは不安になると思います。 それくらい、自然に作品へ没頭できました。