
【美女に逆ナンされる時代】エロ岸逢花の逆ナン!そのまま痴女られデート!スケベなお姉さんと朝陽が昇るまでイチャラブ物語。生々しくてエロ過ぎるドキュメントAV!ご飯を食べてる時もお風呂入っている時もずーっとイチャイチャ痴女られる!台本無しのリアルSEXでナマっぽくじんわり染みてくるエロさがたまらない!優しく笑顔、愛のあるエッチでもう山岸逢花なしでは生きられない体になっちゃう…最高すぎる!!










山岸あや花の最終作品リリース月が迫るなか、まだレビューしていなかった逢花時代の佳作をレビューしている。が、本作は星の数が示すように全く佳作ではない。むしろ最低の作品と言ってよい。(山岸さんのせいではないが。)山岸逢花/あや花は数々のドキュメンタリー(風)作品の傑作を生んでいるが、それらに共通するのは、もしかしたらこれって本当にドキュメンタリーなのじゃないかと最後まで思わせるリアリティである。本作では監督が冒頭でさんざんドキュメンタリー感を盛り上げながら、山岸逢花が夜の街に出て最初に声をかけて逆ナンするのが男優の滝本である。それならそれでいいのである。別に山岸逢花に本当に街で男を拾うようなことはしてほしくもない。しかし最後までドキュメンタリーという設定にこだわって滝本が持つカメラだけで撮っているので、山岸逢花の美しい身体や表情がほとんど撮れていない。ドキュメンタリー感にこだわるならまだ露出が少ない男優を使うとか(だいたい山岸逢花があんな冴えない男をナンパするわけない)、どうせナンチャッテだと開き直るなら多様なカメラアングルでしっかり撮るとか、どちらかにすべきだったのである。本作で唯一の見どころは、別れ際に連絡先を聞こうとする男に山岸逢花が「だめだよ、だって今日仕事で来たもん、だめだよー」と言って去っていくシーンで、全編にわたって腹が立つ作品だっただけに、何やら胸がすくような思いがした。星1つ分はこれによるオマケである。実は、いつも笑顔が素敵で献身的な山岸さんは、なぜか、というか、普段そうだからこそなのだろうが、つんけんした時の表情が妙に良い。本作以外では、「パート妻のコンビニ不倫」で、店長とのセックスで散々イキ果てた後にさっさと身づくろいをし、「いつまでそんな恰好してるんですか」と仏頂面でお掃除フェラをして「これでズボンはけますよね」と言って去っていくところ。また、これはAVではないが、ぼったくりバーのホステスを演じたVシネマ「真・夜王伝説 極上SEXの罠に堕ちる美女たち」で、カモの客に裸を見せてやれと店長に言われて仏頂面でスルスルと服を脱いでいくところ。その仏頂面と、脱いだ身体の自然な美しさとの対比が妙にソソるシーンであった。私はこれらを山岸さんの三大つんけんシーンと呼んでおり、それが言いたくて本作のレビューをした次第。
俺もこんな痴女られデートをしてみたい 濃厚な時間をありがとうと言いたいです
最高。撮り方がイマイチだな。 日常感あるエロさもいいけど、この女優さんは美しいからちゃんと撮ってほしい。
俺もあいかちゃんと一晩すごしたーい!最後なんか素にもどって寂しくなるのわかるー
山岸さんとのお泊まり最高ですね。カメラが定点なのが少し見づらいですが、それがあっても満点になるくらい最高です!