
【楪カレン初の捜査官・本格凌●ドラマ!】媚薬に手を出したばかりに行方不明になった肉親を探すため、看護師として潜入し単独捜査を始めたカレン。しかし敵は何枚も上手だった…!肉親を人質にされ、抵抗出来ない状態であえなく捕らわれ開始される強力媚薬責め!誇りと使命感を全て塗りつぶす強●快感の嵐!大量潮失禁、アへ顔絶頂、受精確実の中出しで子宮イキ…卑劣なキメセクで心もカラダも元には戻れないほど壊されても…!










媚薬を全身に塗りたくられたカレンさんが科学者の男とSEXするシーンで設定上はまだ堕ちてないはずなのに小さな声で「これ…気持ちいい…」と言ってしまうところがエロかった。小さな体をビクビク痙攣させながらアクメを味わう姿も最高でした。
相変わらず、綺麗な顔立ちと体をしています。 エッチシーンも綺麗さがあり、演技は微妙ですが抜きどころありです。
潜入捜査官に扮した楪カレン。定番な設定ですが、レ◯プからの堕ちる過程が作品の肝となると思いますが、快楽に耐える表情が最高にエロい。良いですね。
嘘はついてません。気高きが巨乳に変わり、媚薬アクメが媚薬キメセクに。巨乳ですし、キメセクです。一旦筋は置きます。というより、筋はほとんどありません。この演技力ならそれも英断、仕方なし。 冒頭のトレーニングシーン、滑舌悪くモゴモゴと不自然極まる発声、作り物感しかしない表情…取引現場で拳銃を構えてのがなり立てるような台詞回し…とのっけから凄まじい演技力(のなさ)を見せつけるカレンさん。強烈です。 入院中の組織のボスに近づくため、看護師に扮し潜入。組織に捕まっている弟の居場所を聞き出す場面も、瞬き多めで感情不明な表情。全く演じるキャラの心情整理や理解が及ばないままのやっつけ仕事としか思えず。仮に表現したい感情があったとしても、それを見せる演技力が全く追い付いていない。最初からなのか方針転換したのかは不明だが、なのでプレイが始まって以降はほぼ芝居の必要がない(筋が動かない)形で進行。 流石にプレイが始まると視聴の安心感は上昇。最初の絡みは弟を庇うため、かなり強めに抵抗しつつも受け入れざるを得ない感が十二分に伝わる。ただ、媚薬の効果を計りかねているのか、芝居は極端に大振り。うーうーあーあー激しく喘いでいる最中に髪を掻き上げる場面で、激萎え(男優氏が気を遣うべき)。本気で感じてる感を出すなら、髪を振り乱してでもイキ狂って欲しい。 次いで、医師役の男優と。ストーリー展開的には何の意味もなく媚薬も無関係。オイル塗れで全裸ゆえ眼福で興奮度は高いが、ドラマ物でプレイ物でも見れるプレイ場面しか見所がないなら、グダグダとドラマとして撮る意味はない。 次もこれまた展開上必要のない複数で回されるプレイwith弟。ラストは感度100倍な試薬を投与されるカレンさん。捜査官物という仮面を被った、媚薬イキ狂い、正しくキメセク物です。嘘はついていませんが、つまりドラマパートはすべて不要です。作品は★1、最後のキメセクプレイの秀抜さで+1。 カレンさんのドラマ物は何作か見ており台詞回しにぎこちなさは感じていたが、表情や芝居での感情表現がここまで迷子なのは初めて。ツンデレお姉さんや痴女上司など感情の想像が比較的しやすい役柄・カレンさん自身に引き寄せて演じられる作品が無難、捜査官物に何某かの格別な思い入れやオーバーでも強い被虐感のある作品がいいという理由でもない限り、本作を敢えて視聴する必要性は感じず。
女優が美人で好きなシリーズであったから買ったものの、媚薬に屈するのが早すぎた。媚薬ものとわかって買っているためそこに文句を言うのもナンセンスな気がするのだがあまりにも早い。せめぎあいなどあってないようなものだった。