
【就活女子大生のオナホメイド堕ち記録】【権力オヤジの濃厚中出し交尾】人事権を持ちセクハラも黙認されてきた昭和の中年オヤジは今年の春も、若い女子大生の弱みに付け込みカラダを喰い漁る。内定をチラつかせ卑猥な面接を行い…接待の練習と称して旅館相部屋に。泥●しているスキにずぶりと肉棒の快楽を刷り込んでいく…どんな時でも求められたら奉仕、それが新人の仕事。卑猥なメイドに調教されねっちょり執拗な種付け指導で堕ちてイク…。












嫌がる前半、スイッチの入る後半、はよくある話だが、今作の場合は、理性の仮面を外してからの逢沢みゆちゃんの表情の変化が絶妙だった。後半の逢沢みゆちゃんが特に美しい。
もしも令和世代に就職氷河期が再び到来したらという架空設定で、氷河期世代のオジサンが、留年して就職浪人しているJDに社会で生き残る厳しさを教育するというドラマ作品。今どきの基準では相当ひどいことされてるようで、昔はこういうの現実にあったんじゃね?という「ふて〇ど」パロディ的な台本。授かり婚されたくないからと日常的な避妊の有無まで聞くような、圧迫面接のセクハラ質問がJDの性生活のリサーチになってたり、ちゃんとAV的に機能してるのは高評価。 無理やり突っ込まれたオジサンの生チンが気持ちよかったり、性接待で視姦されながらのオナニーやフェラが快感だったりと、マジメに生きて生きたJDが自分の変態性癖に目覚めていく王道の流れなのでシリアスな悲壮感はなし。 イメージシーンのバニーコスが弱肉強食のメタファーになってるところからの、強いオスの子供を孕みたがる動物的メスの本能の目覚めという、きとるね川口監督お得意の演出に上手くパスをつないだ感じ。 オチから逆算すると最初の中出しでは受精に脳イキする感じが欲しかったり、その後のシーンと連続性があるのに「洗ってきます」のセリフだけで風呂に入ったことになってる省エネ演出のせいで、中田が自分が中出ししたばかりの精子入りマ○コ舐めまわしてるような絵になってるのがキモかったり、エンディングをちゃんと作らないやりっぱなし締めがいかにもプレミアムクオリティだったりと、満点つけるには物足りなさが残ったが、カラミも見ごたえあったし大筋ではいい出来だった。