
異常な体液分泌を促す特殊な媚薬で女を快楽漬けにしていた組織に潜入し、被害者たちの救出に成功した捜査官・麻倉。しかし身を呈した捜査により逃げ遅れ、捕らえられてしまう。極悪媚薬には訓練した体も通じず、全身快感失禁体質に改造された麻倉は失禁放尿、大量潮吹き、異常発汗…と人体の限界を超えた快感責めを受ける。今まで一度の失敗もない若きベテランエリートが外道どもの玩具にされ…。










古い作品で女優さんは存じませんが、かわいい女優さんの捜査官が失禁させられまくって屈辱にまみれる、そんなふうにイメージしてすごく楽しみに購入しましたが・・ 女優⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ 素材は抜群。少し幼過ぎるので「優秀な捜査官」という表現とギャップを感じました。 ドラマ部分は問題ないのですが、AV女優としての技量は濡れ場でこそ発揮せねばならないのですが、演技も多少喘ぐのを我慢している程度で屈辱感もそこまで感じられず「エリート捜査官」を演じきれているとはいえません。 残念です プレイ内容⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ 着衣はストーリー進行にあわせて徐々に脱がされて最終的に全裸になるのはグッド。 かつ、捕縛時に上半身を拘束服を着せられるのは好印象。仲間の前で上半身を拘束服で封じられ、スカートを捲り上げられ下着を脱がされ股間丸出しになるのは興奮しました。 シーンが変わると上はスーツでマ◯コ丸出しのM字拘束なのも素晴らしい。屈辱的な扱いなので女優さんの演技ひとつでもっともっと扇情的な演出できたはず。惜しい。 シーンがかわりM字開脚で空中に捕縛されるのもすごくいいですね。全部丸出しのまま空中をくるくるまわる無様な姿がたまりません。もっと他の捜査官物でも取り入れて昇華し、現在だと責めのパターンのひとつとして成り立つくらい素晴らしい可能性を感じました。 そんな無様な格好でバイブや電マでイカされまくって失禁しまくるのは必見です。 シーンかわると吊り拘束と固定バイブで延々とイカされフェラ。着衣はシャツのみに腕拘束での3Pを経て拘束を解くとともにようやく全裸に。 作品全体を通して徐々に脱がされていき最後は見事な全裸を曝け出してくれます。この全裸が本当に美しい。素晴らしい。 救出までのタイムリミットや時間経過等をアクセントにするのはなかなかよい演出でした。 シナリオはよいし、演出も工夫されていていいのですが、女優さんの演技力がそれを活かすには不十分だった、といったところでしょうか。
諸所の設定とストーリーは荒い所はありますが、捜査官が迫ってるのに呑気に縛って吊るしてるのもどうかと思いますが、強気な女が薬漬けで抗えなくなっていく過程が丁寧ですごく抜けました。 特に最後のシーンの連続潮吹きは頻度、量と、とてつもなく、これぞ麻倉憂という感じで必見です。
失禁はよかったですが、その他は他の同シリーズと同じような展開で、それほど興奮する場面もありませんでした。 麻倉憂さんはかわいい人なのですが、表情が個人的にはそれほどタイプでもなく、高評価とはなりませんでした。
演技は上手ではないですが、きれいな顔と体に好き放題できてよい。 いつもの憂さんのプレイよりはハードに撮られており楽しめました。 最後の全裸プレイがおすすめ。
強気の感じも出ていましたし、そんな方が失禁する姿に興奮しました。