
VRユーザー絶賛の破壊的な「山岸逢花の耳舐め」にこだわった企画が登場!音と臨場感が脳ミソまでほじくられるんじゃないかという凄まじさ!「私に耳…破壊されたいの?耳舐め好きってドMっていうもんね…」天井特化アングルの耳責めスパイダー騎乗位!更に逢パン初となる地面特化アングル正常位も収録!耳穴がぶっ壊れるまでチュパチュパ汗だく中出し3連射SEX!後半は新感覚の正面にいるのに左右から囁き淫語責めフェラ!まるで三人の逢花に責められる極上の痴女体験!破壊力満点の耳責め痴女を是非ご堪能ください!










まずは山岸あや花さん、8年間お疲れさまでした。(2025年09月にAV引退) アダルトチャットや写真展、六本木レッドドラゴン(大奮発!!でもあやぱんにあえてよかった)などでお話しできたことをとてもうれしく思っています。 2026年1月までは作品リリースもあるそうですが、そのあと強烈なあやぱんロスに襲われそうだな。 (作品感想) これはいいです!!最初レンタルしたんだけどあまりにも気に入ったんで無制限購入したぐらい!! 私個人は左耳が感じやすいんで、囁かれるとぞくぞくしてしまいます。 淫語囁きやキス、地面特化アングル正常位の臨場感はホントにしている気分を味合わせてくれて、VRってホントサイコー!あやぱんとやってる気分味わいたい人にはかなりお勧めです。 そのうちまたお気に入りのあやぱん作品のレビューを書きますね。 山岸あやさんは2025年10月からはフリーとして活動されるようです。 しっかり者のあやぱんのこと、どんな世界ででもやっていけると思います。 たまにはまたFANZAチャットルームにも顔を出してね!! どこかでまたお会いできるのを楽しみにしております。 ケー エス
まずタイトルと説明にある通り偽りは無く、サンプルなどを見て興味を持てば買えば良い。 そして、評判通り耳舐めの技術は流石と言え、別の作品で初めて聴いた時にも上手に感じたが、それに特化したというのは非常に良い。 VRにはASMRや囁きなど既に多くの作品があるが、ここまでこだわった作品はあまり無い。 そもそもASMRにおける耳舐めとは触覚的なものではなく、あくまで耳を舐める音である聴覚的なものであり、音質について批判的なコメントがあるのも理解はできる。 だが、これはあくまでVR作品であり、音声作品ではない。 視覚的なものが加わることで音声作品の感覚とは全く違うものになる。 耳舐めを始め本作で扱われている行為や設定は音声作品では定番で、需要もそれなりにあるはず。 だからこそ、必ずしも本作のように上手な耳舐めでなくても、仮に下手であろうと健気や嫌々といった設定から、コスプレやハーレムなど展開は幾らでも可能で、音声作品では定番のものに視覚的な要素を加えるというだけで新たな金脈になる。 あくまで聴覚的なものに視覚的なものが加わるというのが重要であり、単なる音声が聴きたいのなら音声作品で良い。 その上で本作はその聴覚と視覚の双方の要素をしっかりと押さえている。 作中にある雨音のようなものも恐らく環境音だろうが、別に邪魔ではない。 耳舐めという行為に焦点を定め、その他の行為はあくまで付随的なものとしてある。 つまり音声だけにこだわるのも、本番にこだわるのも違う。 あくまで聴覚的な行為に伴う視覚的な行為による相乗効果なのだ。 またヘッドホンかイヤホンかではまた違った印象になるだろうし、地味に制作コストがかかりそうな聴覚と視覚を刺激する決定版と言える。 制作から暫く経っておりシリーズ化はされていないようだが、上記のように金脈の可能性はある。 是非とも掘り起こし舐め取って貰いたい。
最後のチャプターは眼の前の山岸逢花とプレーをシつつも両サイドから耳元で山岸逢花に囁かれるという新次元の体験ができる。たしかにエロいんだが、慣れないのもあって没入感は減ってしまった。山岸逢花は一人でも囁きプレーが十分エロいこともあり、この異次元の体験によって、自分にとって最適な山岸逢花のエロが分からなくなってしまった。 今回の体験は、山岸逢花とどういう絡みをした時に自分が一番興奮するのか、自分の内面と向き合うきっかけにしたい(シコりながら)
基本的に耳舐め、囁きに特化してて、この作品で見たり、体験したい事は全部してくれたと思います。 満足でした! あとおまけ程度に天井地面のプラスアルファがあって。それで十分なんじゃないでしょうか。 もうちょっと尺が長かったらなーと、思わない事はないですが、それは別作品を見ればいいのかなと思う事にします。
内容はエロかったし良かったですが所々ノイズが気になりました。 ASMRを出す以上は気をつけて欲しいです。