
柔肌に食い込む荒縄の快楽と腿に食い込む重しの疼痛!肉の奴●となることを誓います…。




















少し昔の作品だけど内容やストーリーは最高。 あまり評価されてないけど奴●、緊縛、スレンダー、雰囲気など完璧。 未だに2Dでも見たいと思える作品。
樹花凜さんはいいのだけれど・・初めから終わりまで暗い(明るさがない)映像の連続・・肝心の花凜さんがよく見えない。 何を考えて作ったのか・・女優が表現されていないAVなど意味がない。 さらに・・男優の全裸など見たくもない。 落第の二乗作品。
縛りや拷問の作品はどれもみな同じような感じで単調。多少のストーリーは違っても面白みはない。ながえスタイルのようなストーリー性のあるものの方が樹花凜のエロさが引き出されて見る側にとっては抜きごたえがある。この手の作品では抜けないな。
樹花凛の魅力の一つはきれいなアナルと開脚したとき恥丘から陰唇そしてアナルがきれいに締まって太目の太ももとの対比がとてもいやらしいところである。 吊りの時に剥き出しになっているアナルにカテーテルか何かを挿入してゆっくりと浣腸するプレーとか、注入後に吊って脱糞を鑑賞するようなプレーを加えてほしかった。 しかし、樹花凛の下半身はとても魅力的で痩せぎすの女優が多い今日この頃とても貴重です。と言うことで良いをつけさせていただきます。
亡くなった母親のナレーションがいつまでも続く。 娘もすんなり奴●になり、哀しい感じが全然しない。 母娘と奴●になってしまう屈辱的な場面が見あたらない。 ストーリーとしては、母親を奴●として嬲った場面がほしい。 その後、娘が生きていくため泣く泣く奴●になっていく。 そうじゃなきゃ、拷問なんて単語は使ってほしくないよ。 出演の樹花凜に免じて☆2個。 でも、買ってまで見る必要はないかも。